日刊みの編NEWS

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【日刊みの編NEWS】梅雨が明けて、グラレポの季節がやってきた

おはようございます。箕輪編集室運営担当の高橋和矢です。8月9日(日)の日刊みの編NEWSをお届けします。

8月5日〜7日の3日間、デザインチームにて「素人でも簡単に描ける!夏のグラレポ3Days」が開催されました。

グラレポとは、イラストや図を利用して情報・主張を伝える方法のことをいいます(グラフィックレポーティングの略)。
今回の主催者であるグラレポ部部長のホノカさんは、イベントの内容をいつ

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【日刊みの編NEWS】箕輪編集室ライターチームリーダーを退任します

おはようございます。ライターチーム元リーダーの柳田です。
8月8日(土)の日刊みの編NEWSをお届けします。

7月末日をもって約半年間務めたライターチームリーダーを退任しました。
サブリーダー時代やその前を含めると、2年近くライターチームを見続けてきましたので、今回退任するにあたって、多少感慨深いものがあります。

見城徹に魅せられて箕輪編集室の門を叩く

箕輪編集室では主にライターチームで活動

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【日刊みの編NEWS】箕輪編集室の定例会

おはようございます。箕輪編集室運営担当の澁谷です。
8月7日(金)の日刊みの編NEWSをお届けします。

本日は箕輪編集室で行われている定例会についてお伝えします。

定例会と言っておりますが、不定期での開催で直近で書籍を発売が予定されている著者の方をゲストにお招きし箕輪さんとのトークセッションが行われます。

数ある書籍の中で著者の方のお話を聞く機会、それもクローズドのコミュニティで書籍に込めた

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【日刊みの編NEWS】初心忘るべからず

おはようございます!メディアチームリーダーのもーりーです!
8月6日(木)の日刊NEWSをお届けします!

突然ですが、皆さんは今何か続けていることはありますでしょうか?

・外出自粛が始まってから、家で料理をするようになった
・ずっと放置してた英語の勉強をするようになった
・飲み会がなくなったついでにお酒を飲むのをやめた

めまぐるしく変わる環境の中で新しく始めて続いていることや、何ヶ月、何年も

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【日刊みの編NEWS】学生でもないのに、なぜか、いつのまにか「みの校」を覗いてしまいたくなる

おはようございます。箕輪編集室運営担当のトムさん(村田敏也)です。 
8月5日 (水)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

えっと、4月に始まったみの校の「みのゼミ」。さて、今は何回目なのかご存じですか?

みの校ゼミナール、通称「みのゼミ」。第1回記念授業は、タカオミさんの「動画のすごさを知る授業 〜動画がなぜ大事なのか、全部わかる!〜」でしたね。ほんの4か月前なのに、なんだかもう遠い昔に感じ

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【日刊みの編NEWS】 少しずつ自分の世界を広げていこう!

おはようございます。箕輪編集室運営の小川友希栄です。
8月4日(火)の日刊みの編NEWSをお届けします。

先日、コミュニティデザインチームのリーダーであるごとーさんと、月一回ペースで行なっているオフラインミーティングを行いました。

いつもは一対一での行うのですが、今回はコミュニティデザインチームで普段活動しているメンバーも一緒に参加してもらいました。

ひとりで抱え込まずに、言葉にしてみよう

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【日刊みの編NEWS】コミュニティだからできる「ゆるさ」

おはようございます。箕輪編集室運営担当のほりぴです。 
8月3日(月)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

近頃、箕輪編集室の学生チームであるみの校では、「ミノフォンショッキング」が活発に行われています。

学生チームのメンバーを中心にこれまで25名を超えるゲストが参加してきました。

タイトルからもわかるように、このイベントは「笑っていいとも!」のテレフォンショッキングを真似たイベントで、毎回

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【日刊みの編NEWS】みの邸忘れてません?

おはようございます。みの邸チームの梅野さなたです。
8月2日(日)の日刊みの編NEWSをお届けします。

イベント、オンラインが賑わってますね…。

みなさん、「みの邸」忘れてません??

みの邸は谷在家と糀谷にある箕輪編集室のシェアハウスです。

どうですか、思い出してくれましたか?
ひと部屋に1名ずつ宿泊できます!

思い出してくれれば、これ以上は特にありません。今日の日刊はおしまいです。

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【日刊みの編NEWS】みの編で起こるビッグウェーブを逃すな

おはようございます、箕輪編集室運営担当の浅見です。8月1日(土)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

箕輪編集室では最近、新たなグループが立ち上がりました。

それがサウナ編集部。

サウナ雑誌を作ったり、グッズを作ったりと、箕輪編集室がサウナを軸としたコンテンツ作りに乗り出したのです!

箕輪編集室の特徴は、このような企画のビッグウェーブのようなものが起きる時があって、箕輪さんから「これやろう

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