日刊みの編NEWS

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記事

【日刊みの編NEWS】制限のあるこの時を、みの編で目一杯楽しむ

おはようございます。箕輪編集室運営担当の池田実加です。 
3月22日(日)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

コロナが世界中で猛威を振るっています。
中国で発生し、クルーズ船で感染が拡大し、政府からイベントの自粛要請がありました。徐々にリアルイベントが自粛されていく中、みの編のイベントも例に漏れずどんどん中止になっていきました。

不謹慎ながら「つまらない」「これでは何も起きないサロンになって

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【日刊みの編NEWS】関東チーム、“台風の目” 宣言!

おはようございます。箕輪編集室関東チームリーダーの神崎です。 
3月21日(土)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

3月1日より、関東チームに2人の若いサブリーダーが就任しています。これまで自分ひとりではやらなかったような企画やアイデアをどんどん出してくれ、頼もしい限りです。そして、僕が一人でやっていたときだったら、絶対に挑戦しなかったようなことも、彼らがいてくれるからやれるようになったと思い

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【日刊みの編NEWS】取り留めないけど、みの編で成長できたことについて

おはようございます。箕輪編集室運営担当のほりぴです。 
3月20日(金)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

私事ではありますが、先日、みの編に入って丸2年、入るきっかけとなった箕輪さんの講演会から丸2年が経ちました。

「もう、2年も経ったのか」という思いと「まだ、2年しか経っていないのか」という思いが同居しています。とても密度の濃い2年間でした。

2年もみの編にいると、もはやみの編が生活の

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【日刊みの編NEWS】箕輪編集室には人それぞれの楽しみ方があっていい

おはようございます、箕輪編集室イベントプロデュースチームサブリーダーの高橋和矢です。3月19日(木)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

箕輪編集室では、ほとんど毎日オンラインイベントが開催されています。昨今の情勢によりさらに盛り上がりを見せており、"オンラインサロン"の存在意義や箕輪編集室のたくましさに改めて気付くことができました。

当たり前ですが、オンラインイベントにリアルタイムで参加する

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【日刊みの編NEWS】特別なスキルがなくても、誰にでもできることをやり抜いた先に

おはようございます、箕輪編集室運営担当の柴山 由香です。3月18日(水)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

3月ってなんだか節目感があります。一つの年度が終わる区切りですもんね。そんな訳で、今日は私が箕輪編集室で力を入れてきたことについて書いてみます。

箕輪編集室に入って、やろうと決めたこと

箕輪編集室が出来てすぐにメンバーとなった私、こういったオンラインサロンにがっつりコミットするのは二

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【日刊みの編NEWS】箕輪さんが学校(のようなもの)をつくるってよ

おはようございます、箕輪編集室運営担当の三浦 俊平です。3月17日(火)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

3月も中旬となり、いつの間にやら年度末がすぐそこに迫ってきておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

わたしは本業の方でバタバタしておりまして、TwitterをはじめとするSNS全般はここのところ放置気味です。

箕輪編集室での活動もセーブしており、ここ1~2ヶ月は「月末月初の

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【日刊みの編NEWS】オンラインサロンにおける「Will」「Must」、そして「Should」の話

おはようございます、箕輪編集室ライターチームリーダーの柳田一記です。3月16日(月)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

今日はタイトルにあるとおり、オンラインサロンにおける「Will」(やりたいこと)と「Must」(しなければいけないこと)、そして「Should」(やるべきこと)についてお話したいと思います。

「やりたくないことはやらなくていい」は本当か?

オンラインサロンのメンバーはサ

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