【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

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ノート

第39回 若者の可能性に委ねる

箕輪厚介・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第39回は「若者の可能性に委ねる」。

今回は箕輪編集室では新たに立ち上がった「学生チーム」の可能性について。

そもそも、学生チームは箕輪さんのツイートがキッカケとなり誕生したチーム。
しかし、箕輪さんはキッカケを与えただけで、それ以降は「何をやるかは学生たちで決めるように」と全てを学生たちに任せました。

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第38回 地方と動画の可能性

箕輪厚介・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第38回は「地方と動画の可能性」。

1月19日の静岡大学での講演をキッカケに、ほぼ週末は全国各地で講演を行っている箕輪さん。
その地方講演を通して感じたことは「地方と東京に大きな差はない」ということ。
環境や人脈といった差はあれど、そこを解決すれば、地方でもブレイクできる可能性を秘めた方がいらっしゃったようで

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第37回は「箕輪カバン持ちは、ただの“カバン持ち”に非ず」。

遡ること、第24回でもお届けした箕輪さんのカバン持ち。
現在3名がカバン持ちに決定し、2/17に沖縄県で行われた『ホリエモン祭』から、カバン持ち活動がスタートしています。
※この収録時はまだカバン持ちの活動はスタートしていませんでした

募集当時は

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第36回 "目的"と"出来ること"の明確化

箕輪厚介・篠原舞・末吉宏臣

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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第36回は「“目的”と“出来ること”の明確化」。

今回はライターチームのリーダー篠原舞さんがゲストとして登場!
このラジオのテキスト版をはじめ、毎日22時にnoteへ記事をアップするなど、箕輪編集室の中でも“圧倒的”な活動量を誇るライターチーム。

そんなチームを率いる篠原さんですが、実は箕輪編集室を辞めよう

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