【日刊みの編NEWS】6月にみの編に入ろうと思っているあなたへ
見出し画像

【日刊みの編NEWS】6月にみの編に入ろうと思っているあなたへ

おはようございます。箕輪編集室遊びチームリーダーの演劇王子みうらです。5月28日 (金) の日刊みの編NEWSをお伝えします。

まもなく、6月ですね。
新しく箕輪編集室に入ってくる人もいると思います。

どうしようかな、迷っている。今日は、そんなあなたが、もしもみの編に入ったとして、すぐに楽しめるコツをお伝えしちゃいます!!

新しく入った人たちがつまづくのナンバーワンは、
「何をしていいかわからーん!」
ということだと思います。

オンラインサロンに入ったばかりの時って、とにかく頑張ろうとします。
それ自体はいいことなのですが、肩書、自分のやりたいことだけで突き進んでいっても仲間がいないので、自分の熱い思いが広がらないで終わってしまうこともよくあります。

それで、すねてしまうか、何をしたらいいのかわからなくなるか、とにかく迷子になってしまいます。

せっかく入ったオンラインサロンみの編、それじゃもったいなすぎる!
ちなみに、そういう思いは、結構オンラインサロンのあるあるだったりしますのでご安心を。

そこで、私がオススメする、オンラインサロン入りたての時のあるき方がこれ!
『雑談とか、無意味そうな遊びイベントに参加すること』です。
えー!やることないのって逆にハードル高いよーって思うかもですがね、ここ大切なんです。

大切な理由は3つ。
1:みの編の空気を知れる
2:中の人からコアな情報を聞き出せる
3:雑談を通して、肩書きじゃない友達ができる
この3つです。

これだけでも、ビクビクしないでみの編で活動できます。

まあ、③の友達。これは、一番重要です。
プロジェクトや、肩書じゃないところでつながった人って、変な意図がないので、仲良くなりやすいんですよね。

なので、雑談で気の合う仲間を見つけて、自分がなにかプロジェクトを立ち上げる時に、助けてもらう、もしくは友達がなにかやる時に手伝ったりする。

そういうところから、みの編の中で動きやすくなってくるのです。

RPGだって、旅の始めは何の役にも立たなそうな酒場にいくでしょ?

まずは、肩の力抜いて無意味そうなイベントに参加してみてください。

仕事などでは、どうしても肩書からいってしまうものだけれど、そこらへん全部ぬぎすてて、ただの人として、むいみな時間を共有して、仕事場でも家庭でも学校でもない、場所で遊んでみたらいかがでしょう?

あ、そういえばですね。偶然思い出したのですけれど、
遊びチームでは『むいみなじかん』
っていうイベントをやっているらしいんですよね。

あら、偶然にも、今日の話にぴったりだなー
いやー、こんなことあるんですね。びっくりしましたよ。はい。

毎週土曜日やっているので、もしもみの編に入ったら、最初に遊びに来てみてください。

ではでは、遊びチームでお待ちしておりますよ。
演劇王子みうらでした。
それでは!

***

テキスト / 演劇王子みうら

***

公式 ツイッター
公式 インスタグラム

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/