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第11回 無人島プロジェクト

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第11回のテーマは「無人島プロジェクト」。

箕輪編集室の公式noteで毎日アップしている「無人島日記」で、プロジェクトの存在はご存知かと思います。
また、「ヤバイ無人島アドベンチャー」で2回クラウドファンディングを実施しているので、CAMPFIRE経由で無人島の存在を知っている方もいるかと思います。

そもそも、どうやって無人島と出会ったのか?
今回の放送では、無人島プロジェクトの発足経緯から、現状と今後の展開について触れています。

何故、無人島を“編集”するのか?
これは、編集者の仕事であり、最も得意とする分野である「ストーリーを創る」ことが多いに関係しているとのこと。
この部分については、事例を出しながらわかりやすく解説をしており、これからのビジネスにおいても役立つ内容となっております。

放送の終盤では、公式noteで「無人島日記」をアップし、半年間管理人として赴任が決まった小竹さん(https://twitter.com/kotake_cc?lang=ja)にも触れています。
初日からトラブルが発生し、「無人島日記」で語られていない事実があるそうです。
今後、その事実は語られることはあるのか。
気になる方は、小竹さんが毎日更新している「無人島日記」をチェックしてみてください!

今回の放送もお楽しみください!

《 第11回の番組内容 》
・無人島との出会いとプロジェクトの発足経緯
・なぜ、無人島を“編集”するのか?
・無人島プロジェクトの現状と今後の展開
・無人島と無人島日記の可能性と面白さ

【Youtube】
みのわチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8wKXRtva_tOgAfiSvyLoKw...
※毎週月曜日22時に配信

【制作協力】
デザイン:前田高志
https://twitter.com/DESIGN_NASU
運営・管理:小瀧友貴
https://twitter.com/yk_mario

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/nc96bc3646d5e
ライター:石川遼 
(https://twitter.com/RyoIshikaw_a)
編集:篠原舞
(https://twitter.com/maichi6s)

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるか...
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