見出し画像

【日刊みの編NEWS】テキストコミュニケーションを楽しめる箕輪編集室

おはようございます、箕輪編集室運営担当の浅見です。1月6日(水)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

箕輪編集室では、Facebookやプロジェクトごとのメッセンジャー、Discordなどのテキストコミュニケーションをとることがほとんどです。

テレワークが一般的になったいまの情勢下では、チャットなどで仕事のやりとりを行うことが多いかもしれませんが、みの編ではこれまでもずっとこのテキストだけのコミュニケーションで、プロジェクトを進めたり交流をしたりしてきました。

そんな長い期間の間に培われたテキストコミュニケーションの文化があって、みの編のテキストのやり取りはとにかく“あたたかく”て、“元気”なんです。

実際に対面で表情が見えている状態での会話と違って、テキストコミュニケーションは文字面(づら)でしか情報を伝えられません。なので、自分のテンションが上がってお礼を言いたくても、「ありがとうございました。」ではめちゃくちゃ冷静な人になっちゃいますよね?
 
みの編のテキストコミュニケーションは、ポジティブに物事を進めようという前提に立っているからこそ、とても心地よいやりとりがほとんどです。そもそも箕輪さん自身がそのようなスタンスでテキストコミュニケーションを取ってくれるので、本当に心地よくいろいろなプロジェクトに関われることができます。

ライティングやデザイン、撮影などのクリエイティブスキルだけでなく、こういったコミュニケーション方法も自然と学べる場が箕輪編集室です。
ぜひ一度のぞいてみてください!

***

テキスト / 浅見 裕

***

公式Twitter
公式Instagram
お問い合わせ:minowa.et@gmail.com


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
7
『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/