夕刊ミノ_招待状_6

ユートピアで熱狂的に生きませんか?! 【夕刊ミノ】学生チーム

こんばんは。箕輪編集室学生チームの古畑結基(ユーキ)です。12月9日(月)の夕刊ミノをお届けします。

僕は箕輪編集室に入会して、まだひと月も経っていません。今回はそんな新入りである僕が箕輪編集室に入会したきっかけと、入会後に感じたこと、そしてこれからどんなことに挑戦していきたいかをお伝えしたいと思います。

箕輪編集室との運命的な出会い! 

それは、早稲田大学で行われた箕輪さんの講演会「熱狂的生き方のススメ」で起こりました! もともと箕輪さんのことは、著書『死ぬこと以外かすり傷』で知っていました。

この本を読んだとき、「こんなにも面白そうでカッコイイ人がいるのか!」と体が震えましたが、まだその時点では箕輪編集室にあまり興味がありませんでした。

講演会の開催を知り、「まぁ参加費が無料だし、箕輪さんに会うことができるなら」と思って参加してみると……そこで僕の人生を変える出会いがあったのです!! (絶対にそう言えるよう行動する!!)。

この講演会は、箕輪さんの歩んできた人生の道のりについて聞き、そのあと学生たちの質問に箕輪さんが答えるというものでした。そこで僕は価値を付けられない情報に出会ったのです。

それは箕輪編集室で始まった学割の内容です!! 

【みの学割の5本柱】
①日本一豪華な月1定例会
②二か月に一度の箕輪全員相談会
③半年通し企画
・チームを組んで、プロジェクト活動を行う。
④半年に一度の合宿
・通し企画のMVPを発表
・MVPは箕輪との対談記事をアップ
・就職に有利。希望者には投資も。
⑤スポーツや趣味などの活動で日本全国の学生と繋がりを持てる。
(参考URL/https://community.camp-fire.jp/projects/view/34264

箕輪編集室の一般枠は月額5,940円ですが、この学割によって学生は1,500円で入会可能となります。それだけでなく、月一定例会では毎月豪華なゲストが講演会をしてくださるのですが、12月には僕が憧れている前田裕二さんがゲストなので会うことができます。

これは僕からすると、漫画ワンピースで「エースがルフィーをかばって倒されてしまった」ぐらいのすさまじい衝撃でした! (例えが他に思いつかず申し訳ありません!)。そして今なら学割の枠が空いているというではありませんか! 

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僕は「今ここで入るしかない」と思い、箕輪さんの講演会中に応募しました。正直、どうやって申込みしたのか無我夢中で覚えていないです。恐らく大学のテスト前より頭を使っていた気がします(苦笑)。それほど必死だったのは、他の学生が申し込んで終了してしまうのではないかという焦りがあったからです。

そして無事入会となり、希望に満ちて箕輪編集室の門戸をたたきました。

箕輪編集室という熱狂の根源に入って

こうして箕輪編集室に入会した僕でしたが、入会後に何をすればいいのか分かりませんでした。イベントのスレッドはたくさんあり、箕輪編集室メンバーの熱量が高いということはわかりましたが、自分自身が何をすればいいのか分からなかったのです。

そんな時に救いとなったのが「学生月一定例会」です。学割で入会した約50人の学生が集まり、箕輪さんと一緒に学生チームのこれからを決めるというものです。

僕は、箕輪編集室のみなさんにオフラインで会ったことがなかったので、このイベントは絶対に行こうと思いました。そして実際に行ってみると「ここはユートピアか」と思うぐらい僕にとって心地のいい環境でした。

みんながお互いのことを尊重し合い、恥ずかしがらずに夢を語れる。まだやりたいことがない人も、それを見つけられるような、人と話す機会や行動する場所がある。箕輪編集室の学生チームはそんな環境だと僕は思いました。

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僕はこうして、今まで一度もやったことのない「記事を書く」ということに挑戦しています。普段会う友達はすごく尊敬できて気の合う人たちだけど、普通の大学生と言えるかも知れません。講演会の話をしても「意識高いね」で終ってしまいます。しかし箕輪編集室には、日々挑戦している人たちがいます。

情報を集めて行動している人、何かに挑戦している人、人と違う道を行く人に対して、足を引っ張ったりさげすんだりする人はいません。それどころか分からないことがあれば、すぐに教えてくださり助けてくれます。(今この記事を書いている最中も助けてもらっています。)

そして、さまざまなことをしている人に出会えます。人の生き方は本当に多様で、人生熱狂して楽しんだもの勝ちということを気付かせてくれます。これぞまさに、ユートピア!(理想郷)です。

箕輪編集室への誘い

こうしてユートピアに入会した僕は、早速ある企画に参加させてもらっています。それは僕自身が箕輪編集室に入るきっかけとなった講演会「熱狂的な生き方のススメ」、次は明治大学での開催お手伝いです。

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(イベント詳細/https://peatix.com/event/1381084?lang=ja )

僕と同じように学割のチャンスを活かしてもらいたいし、箕輪編集室について知ってもらいたい! だけどイベントの運営というものをほとんど経験したことがないので、とにかく挑戦してみることにしました。この企画に参加しているメンバーは、すごく面白そうな人たちばかりで、今この記事を書いている最中でさえワクワクが止まりません! 

箕輪編集室には、何かをやりたい人、行動したい人が手を挙げられる環境が整っています。僕もこれからさまざまなことに挑戦していきたいと思います。そして最後に、僕から皆さんに伝えたいことがあります。

「箕輪編集室に入って一緒に革命を起こそう!」です。

興味がある方はぜひイベントにいらしてください。お待ちしてます。


テキスト/古畑 結基(ユーキ)
編集/田中 ゆかり帆足 和美
バナー/松井 良太

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com
箕輪編集室公式Twitter


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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