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第16回 創業社長の会社だからこその面白さ

箕輪厚介・設楽悠介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第16回は「創業社長の会社だからこその面白さ」。

今週は設楽さんが思う「幻冬舎の面白さ」についてお話し頂いています。

設楽さんが思う幻冬舎の面白さは“スピードが速い”ところ。
「出版日を早められるなら、早めたい」「やるなら、すぐやれ!」といった価値観や素地を持った人たちが集まる幻冬舎。
そして、創業20数年によって培われたブランドイメージによって巡ってくるチャンス。

先週から幻冬舎の面白さについてお送りしていますが、共通しているのは、やはり見城社長の凄さ。
箕輪さんも「今の働き方ができるのは、見城社長の器の大きさがある事が大前提」と話していましたが、設楽さんも見城社長が幻冬舎の創業社長であるからこその面白さだと語っています。

設楽さんの回ではありますが、途中、我慢できずに切り込んでくる箕輪さん。
しかし、この“カットイン”により、一気に話しは加速。
これも、設楽さんが加わった事による番組の魅力です!

今週もお楽しみください!

《 第16回の番組内容 》
・「3日早められるなら、3日早めたい」人たちが集まる幻冬舎
・創業社長だからこその強さ
・幻冬舎というブランドイメージ

【出演者】
箕輪厚介
https://twitter.com/minowanowa
設楽悠介
https://twitter.com/ysksdr
末吉宏臣(ナビゲーター)
https://twitter.com/hiroomisueyoshi

【制作協力】
デザイン:前田高志
https://twitter.com/DESIGN_NASU
運営・管理:小瀧友貴
https://twitter.com/yk_mario

【Youtube】
みのわチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8wKXRtva_tOgAfiSvyLoKw...

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/n137b06bc89f7
ライター:Y.Saito
(https://twitter.com/utahs_on)
編集:篠原舞
(https://twitter.com/maichi6s)

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」
【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」
  • 49本

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるからこそ感じる、「未来の作家のカタチ」を語る。

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