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第15回 働きやすい環境は自ら創れ

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幻冬舎を「自由で良い」と言うのはお門違い

末吉:今回は幻冬舎から特別ゲストということで設楽(しだら)さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。

設楽:よろしくお願いします。

末吉:設楽さんは、幻冬舎の中でデジタル男だっていう話を...

設楽:そうですね、デジタルの関連部署の責任者をやってたり、新規事業を担当してたり。あとグループ会社の幻冬舎コミックスという会社で、デジタルとかライセンスとかを全部担当してる感じですね。

末吉:あ、そうなんですね。編集者というわけではなくて?

設楽:時々ウェブの連載とかの編集やったり、箕輪くんがディスってる電子書籍とか、幻冬舎プラスの編集をやったりしてるんです。

末吉:若干ね、ちょっとバトルみたいな感じもありつつも...(笑)。

設楽:面白くないっていう電子書籍の編集をやったりもしてます。

箕輪:うん。

末吉:なるほど(笑)。ということで、今回は設楽さんにもずっとご参加いただきますが、今回は、幻冬舎という会社のおもしろさというか、まぁもちろん名物社長もいらっしゃいますけど...

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/
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