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懸ける思いは英語だけじゃない #みのQフェス  【セブ島通信】

おはようございます。
「みのQフェス」運営チームのケント・ナガヤです。

昨日の朝セブに着いた僕は、そのまま早速、QQ Englishさんの英語レッスンを受けてみました!
最初は1on1のレッスンに戸惑ったものの、だんだん楽しくなってくる…!
講師の先生方はとってもフレンドリーで、こちらの拙い英語も頑張って拾ってコミュニケーションをしてくれます。

さて、僕は英語はもちろんなのですが、実は、もうひとつ今回のセブ島留学に懸けている思いがあります。

それは、グラレポへの挑戦。
15日に開催するみのQフェスのイベントで、僕はグラレポ(=グラフィックレポート)を担当することになりました。

みの編デザインチームから発足した「グラレポ部」のアウトプットの数々は、とてもわかりやすいと評価され、実際に外部案件の実績が多々あります。
いつもみの編のトークイベントなどでも、わかりやすくまとめてくれてますね。

QQ Englishさんと箕輪編集室が共同で開催するイベント「みのQフェス」が、今週9月15日(日)にセブ島で開催されます。
コンテンツの一つとして、箕輪さんを含む豪華なゲストによるトークショーがあります。いつものみの編なら、当然グラレポ部の出番です。


しかし、今回のイベント運営メンバーの中には、グラレポ経験者がいませんでした。だからと言って、諦めるみの編ではありません。
この機会にと、僕がイベントのトークショーでグラレポを挑戦することになりました。

元々趣味で絵を描いたり、グラフィックデザインをしてきましたが、グラレポは初めての経験になります。

今回、初めてながらセブでの大役を務める、ということで、絵を描く練習を兼ねて、事前にイベントで使用するみんなの名札のイラストを作成することにしました。
セブに行くまでの3日間で、その人の特徴や名前の連想などから描いてみました。

結果、こだわりすぎてこれは名札なのかという見た目にもなってしまいましたが、お披露目したところ、喜んでいただけました!

また、セブに向かう前日(一昨日)、グラレポの本格的な練習として、グラレポ講座に参加してきました。
これはデザインチームのサブリーダーでらみが、渋谷のカレッジワークスさんとコラボしたイベントです。

完成品のグラレポを見て学ぶだけでなく、一から教わることで、より深くイメージすることができました。
講座内では、即興で自己紹介のグラレポを描いてみました。
ありがたいことに、周囲の人たちからなかなか良い評判をいただくことができました。

イベントは、ついに明後日。
この大舞台での挑戦が、僕を更なる高みへ導いてくれることになると思っています。

イベントをより盛り上げ、来られなかった人にもイベントの状況を伝えていきたいです。

これが僕の挑戦、グラレポです。

<みのQフェス概要>

開催日:9月15日(日)16時開始
場所:QQEnglish Seafront campus
概要:
▶︎ボードゲームソムリエ松永さんのよるゲーム大会
▶︎マグロの解体ショー
▶︎ジョリビーダンス
▶︎家入一真さん、箕輪さんらによるトークイベント
▶︎バブルパーティー など

お申込みは、こちらから。

たくさんのご参加、お待ちしております!!!

テキスト : ケント・ナガヤ
編集:柴山 由香

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/
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