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箕輪さんが体現するアップデート主義とは? 「Monday Minowa」6/18(月)を立ち読み♩

はじめまして!「箕輪の流儀/箕編の流儀」コーナーを担当している、後藤久里子です。

去る6/15(金)、箕輪編集室始まって以来の一大イベント「若手力」を大盛況のうちに終えることができました! これも、ゲストの方々やご来場の方々のお力添えあってのこと。本当にありがとうございました。ZOZOTOWN田端さん、モテクリエイターゆうこすさん、箕輪さんの熱いトークセッション、痺れました…!

今でこそ約1,200人のメンバーが所属している箕輪編集室ですが、イベント開催が決まった4月上旬のメンバー数は約600人。「約1,500人が収容できる大ホールを観客で埋める」「イベント運営経験の乏しいメンバーで運営をする」なんて到底無理なことのように思われました。

でも、そういうことにチャレンジして、死に物狂いでやり遂げるのが、みの編流。今週の「Monday Minowa」にもそんなエピソードが入っている、かも?!

まずはここでチラ見せしちゃうので、是非覗いてみてください!

(今週の目次)
【落合陽一×箕輪厚介】変化する時代を生き抜く「新しい働き方」③
箕輪厚介が体現する「アップデート主義」
1000人規模のコミュニケーションを活性化!みの編流・zoomの使い倒し方(応用編)

【落合陽一×箕輪厚介】変化する時代を生き抜く「新しい働き方」③

6月の特集テーマは「新しい働き方」

ゲストは、メディアアーティストであり、今一番注目されている日本人科学者でもある落合陽一さん。
多種多様な仕事をこなし、多忙な毎日を送っている落合さんのスケジュールを押さえるため、今回の対談は夜中の3時に行われました。

題して「落合陽一の夜会」。

落合さんの最新刊『10年後の仕事図鑑』について触れながら、変化する時代を生き抜く「新しい働き方」について伺います。

最終回となる今回では、対談の後に行われた質疑応答の模様をお届け!
深夜3時からのイベントに参加した熱心な参加者による熱い質問の数々。
今回は「新しい働き方」にフォーカスを当て、一部抜粋してまとめております。

第1回の内容はこちら>>>
第2回の内容はこちら>>>

(今週分の中身をチラ見せ!)

質問者:落合さんはすごくお忙しいスケジュールの中で、いつ先のことを考えてらっしゃるんですか?逆算しながら行動することはあるんですか?

落合:5年先ぐらいのことを最初に考えてから動いてますね。

箕輪:へー。5年先ぐらいのことをしっかり考えて、あとはもう集中し続けるっていうかんじ?

落合:そうそう。修正する必要があればその都度するし。

箕輪:5年後どうなるんですか?

落合:世の中の圧倒的多様性のデザインをやってると思う。

箕輪:人間も働き方も?

落合:うん。あとは性別も身体も。

箕輪:じゃあ、そこをイメージした時に、今やるべきことって言うと何なんですか? すごく単純になっちゃうんだけど、多様性って、要はある種自分も自分を解放すればいいみたいな話ですか?

(続きは本編で!)

箕輪厚介が体現する「アップデート主義」

箕輪厚介はなぜ日々変化し続けるのか? そしてどのように自らをアップデートし続けているのか? ものすごい速度でアップデートを重ねてきた箕輪さんが、どんな人や言葉に影響されてきたのか、その過程をお届けします。

(今週の中身をチラ見せ!)

関わってきた人や担当した著者の人たちからは影響を受けているという箕輪さん。圧倒的な熱意・大好きという気持ち・想像力を武器に誰もが憧れる人と関係を築き、本を作り上げてきました。

箕輪「影響を受けてますね。やっぱり好きだから関わっていて、堀江さんや見城さんの言ってることが、僕も「分かる分かる」ってなるから。一緒に仕事したいと思って仕事してるから、その濃度が濃くなるって感じですね。もともと僕の中になかった要素ではなく、僕の中にあったものが本を作る過程でもっとクリアに言語化していって、言語化することによって再現性が高まるっていうか。そういう人間にどんどんなっていくって感じですね。」

(続きは本編で!)

1000人規模のコミュニケーションを活性化!みの編流・zoomの使い倒し方(応用編)

1000人規模のコミュニケーションを活性化!みの編流・zoomの使い倒し方
Monday Minowaでは、【箕編の流儀】と題して、箕輪編集室内でシェアされている様々なノウハウ等を紹介していきます。

(今週分の中身をチラ見せ!)

箕輪編集室は1,000人を超えるメンバーがいて、どのようにコミュニケーションを取っているのか。

その大きな助けとなっているのが、オンラインミーティング「zoom」です。プロジェクトの会議やチームのオリエンテーションなどで頻繁に使用しています。

そんなオンラインミーティング「zoom」のノウハウを基礎編・応用編の2回に分けてお届け!

前回のオンラインミーティング「Zoom」の基礎編に続いて、今回は応用編としてより便利な機能について話していきます。

1.ブレイクアウトセッション
Zoomの最大で最強の機能とも言えるブレイクアウトセッション。参加者を複数のグループに分けることができます。分け方はランダムと手動で選択する2パターンあります。ホストはどのグループにも加わることができ、各グループにメッセージを送ることもできます。

(続きは本編で!)

今週のMondayMinowaも充実のラインナップでお送りしています♩

それではみなさん、今週もがんばりましょうね!


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/
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