関西で灯った輝きは眩しく、2020年を照らしました【夕刊ミノ】関西チーム
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関西で灯った輝きは眩しく、2020年を照らしました【夕刊ミノ】関西チーム

こんばんは。箕輪編集室(以下、みの編)関西チームのゆーじろーです。1月19日の夕刊ミノをお届けします。

関西チームでは12月23日に「関西で灯った輝き2020→2021」を開催しました。先日メンバーの一人、とべちゃんが振り返りの夕刊ミノを書いてくれました。

イベント中に「ゆーじろーも夕刊書きなよ!」と言ってもらったので
“ルンルン気分”で今、書いております。
思い返すと、今でも“ルンルン”してしまうくらい本当に楽しいイベントでした。
今回は僕目線でイベントを振り返ってみたいと思います。
ではいきます!

「今年は忘年会イベントしないんですか?」
関西チームサブリーダー(当時)ハヤトさんのこの一言がきっかけでした。
即採用し、開催は決定します(笑)。

コロナ禍でオフラインが厳しいこともあったのですが、関西チームではオンラインイベントが充実していたのでオンラインで開催することもその場で決まりました。
その後、関西リーダーズでミーティングを重ねながら企画を進めていきました。

企画を進める前に今年を振り返っていると、僕は二つのことを考えていました。
一つ目は「もったいない」ということ。
2020年は関西チームメンバーの目がキラキラと輝いていました。いや、目だけでなくもう存在自体が!
笑いが絶えないZoom、学び系のZoomなど“輝き”の形は様々でしたが、全てのイベントで参加者が楽しそうにしていました。
だから、この“輝き”を単発的なものにするのは「もったいないな」と思いました。

二つ目は「大変だけども、輝ける」ということ
数多くのイベントを開催してきましたが、企画・概要文作成・バナー作成依頼・参加者募集・当日進行など本当に大変でした。そう思うと、参加者の中でも主催者が一番輝いていたんだとも思いました。
しかし、本当にすごい(大変な)ことをしているにも関わらず、イベントって開催したらそこで終わり感があるようでした。

「これからもあの輝きを見たいな」
そして、この“輝き”を繋げていくことこそ大事だとリーダー全員で話しました。

皆さんとこの意見を共有して、今年のテーマは“2021年に輝きを繋げる”と決定し、数々の神アイデアをいただきながら企画を進めていきました。最後はみかりんさんの手によってまとめられていました。みかりんさん天才です!!

その後も細かいところは丁寧に相談しながら準備を進めていきました。
進めていく中で、一番悩んだのはみの編OBOGの方々を参加可能にするかどうかということでした。
※本来イベントはみの編メンバー限定の参加となっていますが、過去イベントを主催してくれたり、盛り上げてくれたOBOGの方々もいたので
2020年の“輝き”を来年に運ぶには参加してもらうことが理想ではないかと考えたためです。

そこで関西チーム相談役のトムさんに助言をいただき、やはり関西チームとしては「OBOGの方々に参加してもらおう」という結論となりました。
みの編運営・他チームのリーダーズの方々にご相談・許可をいただくことができ、OBOGの方々を呼ぶイベントが誕生しました。

その後も関西リーダーズは130を超える関西チームのイベントをまりりんさん作のスプレッドシートにまとめたり、バナー・Zoomスクショを集めたり、来年の抱負の寄せ書きをすらいむくんを中心に募集したりしました。

さて、イベント当日はというと!
30人を超える方々にご参加いただき、最高に盛り上がりました!

詳しくはとべちゃんの夕刊を読んでいただけると嬉しいです。
ご参加いただいた皆さんありがとうございました。

そして!そして!!
ご登壇いただいた
みかりん
スイタ氏
の さん、
しまこ
ジャス
えまいさん
とべちゃん
まっちゃんさん
もとあさん
あらきんさん

めちゃくちゃ楽しいお話が聞けて、この夕刊ミノを書いていてイベント当時の記憶が蘇ってきました!!
ありがとうございました!!

テキスト/ゆーじろー
編集/かめ
   清水えまい
バナー/荒木和憲
校正/ちゃんすけ

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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