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「箕輪編集室に入ったけど、まず何から参加すれば・・・」と悩むあなたに【夕刊ミノ】ライターチーム

こんばんは。箕輪編集室ライターチームの鶴羽です。10月31日(木)の夕刊ミノをお届けします。

僕は9月から箕輪編集室に入会しているのですが、入った経緯はというと、「今年から新社会人だし何か新しいことやりたいなぁ~」っていうフワフワしたものでした。 

入会したばかりの人や今後入会しようと思ってる人は、「え!? そんなフワっとした感じでイベントとか参加していいの?」とか思うかもしれませんが、全然大丈夫です!!

実際、そんな僕でも、「みの編ラウンジ」という新規入会者向けの歓迎イベントに参加して、箕輪編集室を大いに楽しむことができると確信しました。今回はそんな「みの編ラウンジ」の僕目線からの魅力を知ってほしいと思い、記事を書きました!!

僕がみの編ラウンジに参加した理由

まず「みの編ラウンジ」に参加した理由ですが、イベントで行われるサロンの説明会を通して全体像を把握しようと思ったからです。

また、オンラインサロンというものに初めて参加するため、サロンにはどんな人が集まるのか実際に会って確かめたかったからです。

気になるみの編ラウンジの内容

そんな経緯で参加した「みの編ラウンジ」当日の内容をまとめるとこんな形です。

1.箕輪編集室の全体的な説明

2.箕輪編集室内の各チームの活動についての説明

3.イベントスタッフと参加メンバー全員での懇親会

各チームの説明会では、僕がフェイスブックで探すのに苦労していたサロン内の情報を、スタッフの方が一から十までわかりやすく説明してくれていました。「ホントに参加して良かった!! 助かります!!!」と感じました。

また箕輪編集室にはPRチーム、イベントプロデュースチーム、メディアチーム、ライターチーム、エンジニアチーム、関東チームなど数多くのチームがあることは知っていたのですが、それぞれのチームの代表に説明していただいたことで、SNS上ではわからない詳細な情報を得ることができました。

説明の中で特に印象に残ったのは、ゴリプリとリリプリなるグループのイベントです。

ここで詳しい説明は省きますが、ざっくり言うとゴリプリは野郎(男)オンリーのひたすら肉を頬張るのがメインのイベント、リリプリは女性オンリーのキラキラした女性が集まるイベントをしているグループです。

同性だけのイベントは絶対楽しいに違いない! と思い、説明を聞いてすぐに次回のゴリプリイベントに参加表明しました(笑)。

どこのチームも普段味わえないような経験ができるところばかりでホントに魅力的でした。

特にいいな~と感じたのは、どのチームも強制感はなく自分のペースで参加できるところです。それならどこのチームに所属していても、仕事や趣味と両立できるなと思いました。

懇親会では、サロンメンバーのことをもっと詳しく知りたかったので積極的に話しかけに行きました。話しかけた方々には、学生や公務員、エンジニア、教師、専業主婦などいろんなタイプの人がいました。

入会理由も人それぞれで、「ツイッターやインスタグラムなどのSNSを使って発信力を付けたい」、「新しい交友関係を作りたい」、「箕輪編集室で多くのことを学んで自分の将来に活かしたい」など、参加者全員がさまざまな思いを持って参加していました。

みの編ラウンジに参加してみて思ったこと

「みの編ラウンジ」では人生についての話など、他の場所ではなかなかできない話が気兼ねなくできるので、メンバーとすぐに打ち解けられ、ホントに居心地が良かったです。

正直、当日までは箕輪厚介さんというスーパーエリートが主催するスーパーオンラインサロンのイベントというイメージが強かったので、参加するハードルがとても高く感じてました。

でも、実際は全体的にかなりフランクな雰囲気で、良い意味で期待を裏切られてしまいました。

このような貴重な場はもっと盛り上げていくべきだと思うので、箕輪編集室の入会時期とか関係なくみんなで「みの編ラウンジ」にどんどん顔を出していきましょう!!!

入会したばかりの人はとりあえず「みの編ラウンジ」に参加! 絶対何かいいことがありますよ!


テキスト/鶴羽伊織
編集/ひろ
バナー/嶋田敬史

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/