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関西で灯った輝き2020▶2021 【夕刊ミノ】関西チーム

こんばんは。箕輪編集室関西チームのまりりんです。12月21日の夕刊ミノをお届けします。

今まで会社の忘年会は参加したことはあります。それは仕事納めの日にお疲れ様の意味を込めてのものでした。友達との忘年会もあります。それは、ただただ話したいということで行いました。しかし、今年は忘年会について意味合いをちゃんと考えました。何の忘年会かといいますと、関西チームでオンラインで行う忘年会です。(12月23日開催です!)いつも勢いとゆるさでやってきた関西チームですが、今回は関西リーダーズが主催となり作っています。ミーティングも着々と行われており、今回はミーティングの様子をお届けします。 

コンセプトは聖火リレー

今回の忘年会のコンセプトは「聖火リレー」です。忘年会なのに聖火リレー? とあまり結びつかないと思います。イベントを振り返り、それぞれの輝きを聖火リレーのごとく繋いでいくことで、この1年どんな関西チームだったかが浮かび上がり、そして来年にまた火を繋ぐ…というイメージです。なぜ聖火リレーになったのか、関西リーダーズの想いをミーティングの様子を切り取って紹介いたします。

どんな忘年会にする?

ゆーじろー
今年はいろんな人を巻き込めたので、参加してくれた人に関西チーム楽しかったなと思ってもらいたいです。

まりりん
「関西チームの企画量の多さは良さだと思うので過去の企画の振り返りをしたい」です。最近関西チームに参加してくれた人も、こういう企画あったんだ、企画ってそうやってできたんだ、と知ってもらって来年につながる会にしたいです。


ハヤト
「来年を見据える」のはポイントだと思います。参加してくれた人に、来年関西チームでやりたいことをそれぞれ書いてもらって、最後色紙のように1つの作品にしたいです。

このイベントのコンセプトは?

ゆーじろー
僕の掲げている関西チームのコンセプトは、「1人ひとりが輝く場所」です。イベントを立てるのは、どんな内容にしようか考え、バナーを手配し、当日の進行も行うので大変です。当日を迎えて終わるのではもったいないです。今回、もう一度スポットライトを当てて、企画を振り返りその時を思い出すことで、「また来年もイベントやってみようかな」と思ってもらうことや、その人の来年の活力になるような会にしたいです。


すらいむ
火を灯したら明るくなって周りが見られるようになります。企画に携わってくれた人、参加してくれた人が見られるようになる。その人達の喜ぶ顔がもう一度見たい。それを見て自分もやってみたいと思ってくれたら良いですね。

エリアチームは人との繋がり。企画してくださった方々、参加してくださった方々がいての関西チームです。皆さんが一緒に作ってきてくれて、そこで繋がりができ思い出ができました。イベントと参加してくれた人の繋がりを振り返り、「1人ひとりの輝きを見ていったら未来が見えてきた」そんな火を繋ぐ聖火リレーのような忘年会にしていきます。一足先駆けた新年会でもあります。当日は参加してくださった方々と作り上げていく1時間ですが、その前の事前準備を引き続きしていっています。12月23日、皆さんの関西チームの思い出を聞けるのを楽しみにしています。

テキスト/まりりん
編集/吉田 百合菜清水えまい
バナー/ふみよ

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter


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