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成長へのユートピア。ミノーズブートキャンプ12期生募集中!【夕刊ミノ】PRチーム

こんばんは。箕輪編集室(以下、みの編)PRチームのたーぼーです。4月24日(金)の夕刊ミノをお届けします。

突然ですが、みなさん、『ミノーズブートキャンプ』をご存知ですか!? 

ミノーズブートキャンプとは...
箕輪編集室PRチーム内に存在する、公式Twitter運用プログラムです。
みの編の中では「公式さん」と呼ばれています。

2020年4月は、私たち4人(たーぼー、まーちん 、ゆうき 、かなえ)が11期生として活動しています。

ミノーズブートキャンプの楽しさを伝えるため、質問形式で3週間を振り返りました。

ミノーズブートキャンプに応募したきっかけは?

たーぼー:「みの編で何か行動したい」と思って、10期生に応募したんですが、落選してしまいました。でも落ちたことで逆に興味が湧いてきて、“絶対やってやる”と決意しました。11期生に応募したのは、落ちたことによる執念です。

まーちん:私はみの編に入会したばかりで「何かやりたい!動きたい!」と思っていたんです。そんな時、初めて参加したZoomイベントで、ミノーズブートキャンプのことを知りました。参加者の皆さんに背中を押してもらって、応募を決めました。

ゆうき:昨年11月に入会したのに、全然活動できていませんでした。そんなときに「Give&Take」という本を読んで、「人助けになるものはなんでもやってみよう」と思うようになりました。そして、Twitterは文字を打てばできるから、「自分ができる小さなことで人助けできるなんて最高じゃん!!」と思って応募しました。

かなえ:私が応募した理由は二つあります。一つは、会社のTwitter運用を担当することになったので、Twitter運用についてのノウハウを学びたかったから。もう一つは、2月に箕輪編集室に入会して以来、積極的に活動ができていなかったので「みの編に入ったことを無駄にしないためにも、何かをしたい!!」という思いがあったからです。

実際にやってみてどうですか?

たーぼー:自分自身でも狂っていると思うくらい、動けています! しんどくて手が動かない時もありましたが、それでも楽しい気持ちが強いです。気づくと時間が過ぎていることがよくあります。悩んだり分からない時はすぐにフィードバックをもらえて、とにかく褒めてもらえます。優しくて最高な仲間に支えられて、活動できています!

まーちん:「厳しい!鬼畜!」と噂のあったブートキャンプですが、実際は全然違っていて…。まさに楽園! ユートピア(笑)!! すごく居心地がよくて、仕事中でもついつい気になってしまいます。確かに稼働量は半端ないけど、とにかく楽しくて仕方ない。刺激的な毎日を送っています。

ゆうき:公式さんっぽい文章がなかなか思いつかなくて、ツイートを考えるのに時間かかって大変でした。しかも4月が始まってすぐに体調を崩してしまい、思うように動けませんでした。「もっと動けるのに!!」ともどかしい気持ちでいっぱいでしたが、皆さんのフォローに励まされました

かなえ:「とにかくTwitterチーム大好き!!!!」と毎日思っています(笑)。Twitterチームは、本当に雰囲気がいいんです。やりとりが活発で、みんな褒め上手! お兄さんお姉さんたちがすぐに的確なフィードバックをくれるので、学ぶことも多いです。実は、活動前半は何回か「辞めようかな…」と思ったことがありました。というのも、ミノーズブートキャンプの活動が始まる4月頭から猛烈に仕事が忙しくなり、物理的にも精神的にもいっぱいいっぱいで、4月前半は全然動けなかったんです。それが申し訳なくて情けなくて…。でも、みんなのフォローがあって、チームのことが大好きだったから、なんとか食らいついてこられました

この1ヶ月で得た「学び」はなんですか?

たーぼー:一番は、「相手の思いを汲み取って寄り添う」ということです。活動を通して様々な視点を知ることができ、どんどん成長しています。実際に手を動かしているので、その都度学びを吸収できます。あと、顔文字の使い方が上手くなったのは、個人的にとても嬉しいです!

まーちん:自分以外の考えを知ることで視野が広がって、相手に寄り添う、思いやる精神が自然と身についたかな。あと、励まし合い切磋琢磨できるチームの存在は大きいですね。甘えられるところは頼る。負けたくないところは勝負しにいく。チームのメンバーとの関わりも、大きな学びです。

ゆうき:「なんでも聞こう!」を実践したことで、たくさん学べました。もちろん自分で一度考えてから聞きますが、それでも分からない時や、不安な時はいつでもお兄さんお姉さん方が助けてくれたので、今まで走ってこられています。

かなえ:「やるからには熱狂した方が楽しい」ということです。4月前半は仕事が忙しくてミノーズブートキャンプでの活動が片手間になっていましたが、仕事が落ち着いた後半からは、エンジンをかけて活動してみました。そしたら、ものすごく楽しかったんですよね。毎日追いかけている数値目標に対して、「あー、足りない!」「なんとか達成!!」って仲間と一喜一憂し、お互いにフォローしながらがむしゃらに頑張る。それがものすごく楽しくて、『中途半端はつまらない。やるからには熱狂して本気で取り組んだ方が、絶対に楽しいし、学べることも多い』ってことを、改めて実感しました。

最後に、一言お願いします! 

たーぼー:僕自身がそうだったのですが、「みの編で何かしたい」という方にミノーズブートキャンプはおすすめです。同期と助け合い、競い合い、濃密な時間を過ごせると思います。大変なこともあるけど、誰でも天才になれる環境です。ぜひ参加してみてください!

まーちん:私は社会人の方にぜひ参加してもらいたいです! 「褒めて伸ばす」を体現しているのがミノーズブートキャンプ 。社会に出てから、こんなに直接的に褒めてもらえることはないんじゃないかな? と思うからです。

ゆうき:活動自体は大変だけど、かけてくれる言葉は愛しかありません。僕は同期メンバーと比較して落ち込んでいたけど、「比較するのは昨日の自分」と言い聞かせて頑張っていました! そして、彼らのいいところはどんどん真似していましたけどね。まわりがすごい分、昨日の自分よりずっと大きくなれます! ぜひ、挑戦してみてください!!!

かなえ:ミノーズブートキャンプはものすごく楽しい! もちろん大変なこともありますが、チームメンバー全員がフォローしてくれます。Twitter運用だけでなく、人格面でも、ビジネス面でも学ぶことが本当に多い最高のプロジェクトなので、少しでも興味のある方は参加することをおすすめします! 

最後まで読んでくださり、ありがとうございます! 

ミノーズブートキャンプは、毎月募集する4人の新規メンバーと、経験を積んだお兄さんお姉さんで作られているチームです! 褒めまくる先輩方の愛とサポートで、誰でも成長することができます! 

現在、12期生を募集中です! ぜひ一緒に活動しましょう!


テキスト/たーぼー
編集/もぬんここふら
バナー/かなえ

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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