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【夕刊ミノ】イベプロチームレポ「みの編でひたすら楽しいことをしよう!」

こんばんは。箕輪編集室イベントプロデュースチーム(以下イベプロ)のいけまです。
8月4日(土)の夕刊ミノをお届けします。

7月28日-29日に予定していたイベプロの一大イベント「秩父大合宿」が台風により泣く泣く延期となってしまったため、急遽開催された「合宿延期しちゃったけど、ひとまず集まってわいわいしましょー会@関東」、私は勝手に「わちゃわちゃ会」と呼んでいましたが(笑)
本日は、こちらの様子をお届けします!

CAMPFIREの入り口にある、ちょっとしたスペースで開催したこのイベント。集まって何をするかも、誰が来るかもはっきりと決まっていない、このゆるさたまりません。10名ほどが集まったところでスタートです!

自己紹介や、各チームのPRタイムでお互いを知る

初めましての方同士もいたので、名札を準備し、自己紹介からはじめました。

みの編のイベントに初参加のメンバーには、ところどころでガヤが入り、盛り上がります。みの編らしい、優しさに溢れた自己紹介タイムとなりました。

「死ぬこと以外かすり傷」PR戦略
8/28に発売予定の箕輪さんの著書『死ぬこと以外かすり傷』を、関東圏でどのようにPRするか、活発な動きを見せる地方チームの取り組みを参考に話し合いました。

ネットで騒ぐ、リアルイベントを行う、直接手で売る。
個人単位でもPRはできますが、チーム単位で取り組むと無限の可能性の広がりがあることを、話し合いの中から感じました。

そして、箕輪編集室全体で取り組めばもっともっと大きなインパクトを起こせるはず。
話し合いの中でも、「箕輪編集室という場所を利用して、箕輪さんの良さがつまった『死ぬこと以外かすり傷』を世間に広めよう」と語ったみの編運営の柴山由香さんの熱い想いが印象的でした。

リーダー論という名のチームPR
新人さんもいたので、その場に居合わせたリーダーの面々によるリーダー論という名の各チームのPRタイムがスタート。
メンバーの立場では実感のなかった「人の成長に対する熱狂」を理解できるようになった、というコミュニティデザインチームらしい視点からのリーダー論。みんなでブランド人を目指すPRチーム、スキルの高い人が尖っている状態から、誰でもトップを目指す環境を目指すメディアチームなど、プレゼンを通して各チームのカラーが伝わってきました。

箕輪大陸
CAMPFIREで絶賛編集合宿だったの箕輪大陸の監督・大竹さんタカオミさんが飛び入り参加。
大竹監督が箕輪大陸がスタートした時の話をするや否や、感極まって言葉に詰まる場面も。

箕輪大陸の合宿部屋は相変わらず生活感にあふれていますが、環境に左右されず熱中できるメンバーが素敵。動画などの活動をするメディアチームのみんなが、箕輪大陸メンバーを目標とするのも納得です。

想いを持ち寄り、新たな想いを持ち帰る場所

みの編には様々な人がいて、立場や個性により、いろんな想いを持っています。それぞれがオンリーワンの個性と想いを持って集まり、交流することで影響を受けて、新たな想いを持ち帰る場所がリアルのイベントです。
今回の参加者の方々も、いろんな想いを持ち帰ってくれました。

箕輪編集室のイベントはいつも最高です。

一大イベントが延期になり「時間が空いてどうしよう…。」と途方に暮れるのではなく、「空いた時間で楽しいことをしよう!」と積極的に活動できるメンバーが箕輪編集室には揃っています。

テキスト/池田 真緒
編集/柴山 由香

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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