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第2回 本作りで一番最初に考える事

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第2回目のテーマは「本作りで一番最初に考える事」。

過去に本を出版した事のある方、現在執筆中の方、一番最初に何を考えましたか?
タイトル?目次?それとも本文?

箕輪曰く、一番初めに考えるべき事は「タイトル」とのこと。
「そんなの当たり前だろ」と思う方が大多数だと思います。では、なぜ「タイトル」を一番初めに考えるのでしょうか?

今回は「多動力」のタイトル誕生秘話にも触れています。
なぜ、「多動力」というタイトルが誕生したのか。誕生秘話を例に、「タイトル」を一番最初に考える理由を箕輪と末吉がお伝えいたします。

ブログで何を書いたら良いか分からないって悩んでいる方。今回の「タイトル」の話は、問題を解決するヒントになるかもしれません。
是非、ご視聴ください!

《 第2回の番組内容 》
・なぜ「タイトル」を一番最初に考えるのか?
・「多動力」誕生秘話
・刺さるタイトルの生み出し方

【制作協力】
デザイン:前田高志
(https://twitter.com/DESIGN_NASU)
運営・管理:小瀧友貴
(https://twitter.com/yk_mario)

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/n51b7503f2320?creator_urlname=met2017
ライター・編集:篠原舞
https://twitter.com/maichi6s

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるか...
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