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関西チームレポ 推し語りZoomで感じた「みの編」 【夕刊ミノ】関西チーム

こんばんは。箕輪編集室 (以下、みの編)関西チームのもっちー です。4月1日の夕刊ミノをお届けします。

みなさんには「推し」はいますか?
その「推し」はあなたにとってどんな存在ですか?

そんな「推し」について熱く語り、共有し合う「もっちーの推しごとZoom」が3月17日に開催されました。

私の名前がイベント名の中にあるにも関わらず、実は“初めて”ファシリテーターを務めさせていただきました。みの編メンバーの方でも、まだ私の名前を目にしたことがない方も多いのではないでしょうか。
それもそのはずです!! 私は今年2月11日にみの編に入会して、やっと1ヶ月経ったという「新参者」なのです。

大学院生の私がみの編に入ったきっかけは「なんか新しいこと始めたいなぁ、いろんな人と関わりたいなぁ」という、ごく軽い気持ちでした。本当はその前後にもいろいろあるのですが、長くなりそうなので省略します(笑)。

入会してからというもの私は、日々開催されるオンラインイベントに片っ端から顔を出していました。
そんな中、数々のZoomで顔を合わせていた関西チームリーダーまりりんさんの一言が全ての始まりでした。

まりりん:「もっちーとなんかやりたいんだよね」
私:「えっっ!!」

まさに“青天の霹靂”、“藪から棒”、“寝耳に水”。

いつかは何かのイベントができたらいいなぁくらいにしか思っていなかった私にとって動揺で類義の“故事成語”や“ことわざ”が出てくるくらいの驚きでした。

それと同時に、こんな新参者でも受け入れてくださるまりりんさんやみの編の「温かさ」が本当に嬉しかったです。

でも、「なんかやりたい」と言っても何をするのか。
何度もまりりんさんとやりとりを重ね、決まった内容がこちら。

◆推しについてみんなで語るZoom
◆ファシリテーターとして自分が好きな2.5次元とメイド喫茶について語るZoom

「なんでやねん・・・」
※ちなみに私は新潟出身です(笑)。

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バナー制作:まりりんさん


イベントに関して右も左も分からない状態の私をまりりんさんが引っ張ってくださるような形で企画を進め、いよいよイベント当日を迎えました。

推しの可愛さで涎を垂らしながら作ったスライドを見ながら「にゃんにゃんやって♡」などと盛り上がるチャット。
自分の歴代「推し」やみの編の「推し」について、みんなニコニコと語るトークタイム。
楽しくて語り合っていたらあっという間に1時間が過ぎていました。

重なったイベントも多い中、参加者がいて嬉しかったです。

正直なところ私は話すのが得意ではないので、みなさんに助けられる場面もありながらなんとかイベントを終えることができました。
(イベント企画なんだかハマりそうだなぁと思ったり思わなかったり・・・)ありがとうございました。

こんな新参者がイベントを行うことができたのは、全てみの編のみなさんのおかげだと思っております。
(直接関わっていなくても、私でもイベントができるような雰囲気作りをされてきた賜物だということです。)

イベントを終えてみて、改めてみの編の「温かさ」を感じました。

突拍子の無いことを言っても「いいね!」「それ自分も興味あった!」と共感してくれる人たちがいる空間。
それがみの編だと!!

みの編に入会していなくて“何か新しいことを始めたい”、“いろいろな人と関わってみたい”という方がいらっしゃれば、ぜひ入会してイベントを企画してみてください!

みの編に入ってから目まぐるしく変化していく日常が心地良く、本当に入って良かったなぁと心から思っています。


実は次の企画も構想中!!
いつかみなさんと一緒に“にゃんにゃん”できる日を楽しみにしております。

最後までお読みくださり、ありがとうございました!


テキスト/もっちー 
編集/かめ
   清水えまい
バナー/上田たきび
校正/ちゃんすけ

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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