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覗く! #ミノーズブートキャンプ の裏側「挑戦した者にしか分からないこと」【夕刊ミノ】PRチーム

こんばんは。箕輪編集室PRチームの阿部です。3月23日(月)の夕刊ミノをお届けします。

突然ですが、『ミノーズブートキャンプ』をご存知でしょうか?! 

そう、箕輪編集室(以下、みの編)PRチーム内に存在する、公式Twitter運用プログラムのことです! 

2020年3月から私たち4人(みやちゃんゆめこタカめぐみ)は、このプログラムの10期生として活動し始めました。

3週間が経った今、プログラムや自身の変化について振り返っていきます。ミノーズブートキャンプの魅力を感じてもらえたら嬉しいです! 

そこで、下記の項目を順番に質問してみました! 

➀参加した理由
➁印象
➂驚いたこと
➃大変なこと
➄今後の抱負
➅メッセージ

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みや:僕がミノーズブートキャンプに参加した理由は3つあります。1つ目は、今までのイベントの宣伝などでお世話になった公式さんとみの編に恩返ししたいと思ったこと。2つ目は、みの編ラヂオ部の宣伝部長としてラヂオ部の実況を進化させたいと思ったこと。3つ目は、公式さんとして活動することによって、様々な人の良いところを吸収したいと思ったことです。

ゆめ:私は以前から、ミノーズブートキャンプに参加したいと思っていました。9期生に相談したところ「サポートは必ずするし、きっと学びがあるよ」とアドバイスをもらい応募を決めました。ちなみに、みの編で活動しているメンバーについてより深く知ること、定例会に向けてのツイートをより良くしていく、という2つの目標設定をしました。

タカ:鬼畜と噂に聞いていたけれど、PRチームのイベントが面白かったから参加しました。「ひらべ帝国」とか、チームの中には色んな言葉があるけど、面白いと思っていました。そして北海道・東北チームの発信力向上を目指す際に「自身が発信力をつけなくては」と思いました。

めぐ:ミノーズブートキャンプの活動を見ていて、楽しそうだから参加したい! と思いました。そして、言語化して発信する怖さを乗り越え、想いをのせて伝えられる人間になりたいと考えたからです。

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みや:メンバー同士での助け合いが活発に行われているのは印象的でした。ミノーズブートキャンプでは、誰かが担当できない状況の時にも、他のメンバーがすぐにフォローするという環境があります。当たり前のことかもしれませんが、当たり前のことを当たり前にできる「お兄さん・お姉さんたち(先輩たち)」はすごいなと、とても印象に残っています。
あとは、平部さんに教えてもらった「パッシブリスニング」と「アクティブリスニング」という恋愛テクニックです(笑)。

ゆめ:みの編に興味があるというツイートから、リプライでやり取りをしたあと、その方が入会したこと。他のメンバーもやり取りをしていたので自分だけの力ではないのですが、入会を少しでも後押しできたのかと思うと、とても嬉しかったです。

タカ:仲間や先輩の皆さんが褒めちぎってくれて、フィードバックが速くて面白いです。自分の中ではゲームに近い感覚です。

めぐ:小さいことでも、とにかく褒めてくださるので「すごいなぁ」と思っています。お返事をもらったり、相手が喜んでくださると嬉しくなります。

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みや:はじめは、公式さんとして女の子になりきることに「え?」と戸惑いました。でも今では、日常のLINEなどで💖や✨といった絵文字を使いそうになるくらい、自分の中で女の子が浸透してきています。

ゆめ:スレの動きの速さに驚きました。常に「誰が稼働できるか」を報告し合って、みの編内で何か新しく動きがあった時は秒速で対応するスピード感。ミノーズブートキャンプならではの凄さだと思います。

タカ:20代のサバサバOLを憑依してツイートする設定に驚きました。

めぐ:朝起きたらみんなでグループ内に挨拶するのですが、先輩方が起きるのが早くてびっくりしました。

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みや:朝早起きして、すぐ日刊ツイートなどを書かなければいけないのと、内輪向きにならず外部向けにツイートを作成することです。

ゆめ:日々の中で時間を確保するのが難しかったです。自分が参加できない間も、他のメンバーはどんどん動いているので、焦りを感じたりすることもありました。20日ほど経ちましたが、まだ時間の確保は自分の課題です。

タカ:朝起きるのが大変で、ちゃんと起きれないかも…と不安になります。

めぐ:ツイートすることが未だに慣れません。毎回送信するのが不安でいっぱいになりすぎて、1つの投稿に時間がかかってしまいます。

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みや:他のメンバーに頼ることがとても大事だと分かりました。また、時間が過ぎるのがすごく早いです。これから入ってくるメンバーに対して、9期生のお兄さんたちのようなサポートができるよう、今のうちにどんどん活動していきたいです。

ゆめ#ミノーズブートキャンプ というツイートをしていくことです。1ヶ月目は余裕がなくてできなかったので、日々の学びや気づきをツイートしていきたいです。

タカ#ミノーズブートキャンプ というツイートで発信をする癖をつけて、引用のスピードを上げていきたいです。そしてミノリツ(箕輪さんのリツイート)をもっと狙って行けたらな、と思います。

めぐ:発信する怖さを早く乗り越えて、短い時間でサクッと想いの届く言葉を紡げるようになりたいです。また、個人アカウントでも発信できるようになりたいなと思います。

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みや:ミノーズブートキャンプには、死ぬほど「MUST」があるので、自分の「CAN」を増やすことができると思います! 最初は不安が大きくて一歩を踏み出せない人がいるかもしれないけど、一歩踏み出すことで見える景色が変わると思うので、まず一歩踏み出すことをおすすめします(自分も直前まで迷いまくりました)。ミノーズブートキャンプでは、サポートの体制もしっかりしているので絶対大丈夫です!!! 

ゆめ:応募する前も受かってからも不安だらけでしたが、お兄さんたちは本当に丁寧にサポートしてくれるし、アドバイスをくれるので、安心して動けます。11期生の皆さんは私たちでしっかりサポートするので、ぜひ応募してみてください! 個人的にDMもウェルカムです! 

タカ:社会の基本を学べるので、社会人になる前にミノーズブートキャンプをやっておくべきです! やるべきことをやれない系のみんなにはチカラになること間違いなしです!! (俺もそうだから)。

めぐ:周りがすごい方ばかりなので、毎日学びしかないです。ツイート自体に慣れていない私でも、支えてもらいながら取り組めているので、みんな楽しんで挑戦してみてほしいです! 


ここまで読んでくださりありがとうございます! 

ミノーズブートキャンプは毎月募集される新人4人と、鍛え上げられてきた先輩方で作られているチームです。先輩方は愛とサポートで支えてくださり、すべての行動に対して直接「超高速のフィードバック」をくださいます。だからこそ、行動すればするほど成長していけるのです。

🔥11期生募集中です🔥

興味を持っていただけたら嬉しいです! 
あなたと一緒に活動できるのを楽しみにしています!! 


テキスト/阿部 愛
編集/帆足 和美
バナー/まっつん

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com
箕輪編集室公式Twitter



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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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