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第39回 若者の可能性に委ねる

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第39回は「若者の可能性に委ねる」。

今回は箕輪編集室では新たに立ち上がった「学生チーム」の可能性について。

そもそも、学生チームは箕輪さんのツイートがキッカケとなり誕生したチーム。
しかし、箕輪さんはキッカケを与えただけで、それ以降は「何をやるかは学生たちで決めるように」と全てを学生たちに任せました。

その理由は、学生だからこそ持ち合わせている可能性に委ねた方が良いと箕輪さんは判断しました。

その理由を紐解いていくと、「地方」や「若者」を方針の一つに掲げる理由も明らかになります!

是非、お聞き下さい!

《 第39回の番組内容 》
・若者の魅力は圧倒的な成長スピードと好奇心、そして無邪気さ
・合言葉は「表現」と「テクノロジー」
・NewsPicksアカデミアは一つの指標
・イノベーションのスタート地点は東京だけではない

【出演】
箕輪厚介
末吉宏臣(ナビゲーター)

【制作】
映像収録:三浦佑介
写真撮影:壁井裕貴
広報:三浦俊平
デザイン:前田高志
運営・管理:小瀧友貴

【Youtube】
みのわチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8wKXRtva_tOgAfiSvyLoKw...

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるか...
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