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第37回 箕輪カバン持ちは、ただの"カバン持ち"に非ず

箕輪厚介・篠原舞・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第37回は「箕輪カバン持ちは、ただの“カバン持ち”に非ず」。

遡ること、第24回でもお届けした箕輪さんのカバン持ち。
現在3名がカバン持ちに決定し、2/17に沖縄県で行われた『ホリエモン祭』から、カバン持ち活動がスタートしています。
※この収録時はまだカバン持ちの活動はスタートしていませんでした

募集当時は「徹底的に俺のイズムを注入する」と箕輪さんはツイッターで投稿していたので、
「箕輪マフィアをを作るのかな?」程度に思っていました。
しかし、本当の狙いは「時代の最先端であり、ギラギラした若者にベットする」ことが必要だと感じ、その為にカバン持ちを採用することを決めたそうです。

それを感じたのはNewsPicksとの定例会。
さらに紐解いて行くと、各界を代表するトップランナーたちにも、ある共通点があったとか。

また、カバン持ちの3名も「ただのカバン持ち」ではなく、各分野で“一番”を経験しているツワモノたちです!
そんなカバン持ちの活躍にもご期待ください!

《 第37回の番組内容 》
・“若い血”が入らない企業は死ぬ
・業界のトップランナーほど、若者にベットし続ける
・カバン持ちは、既に“一番”を成し遂げた3名
・努力で日本一になった人は、他の分野でも再現可能

【出演】
箕輪厚介
篠原舞(ゲスト)
末吉宏臣(ナビゲーター)

【制作】
撮影:吉室純
広報:三浦俊平
デザイン:前田高志
運営・管理:小瀧友貴

【Youtube】
みのわチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8wKXRtva_tOgAfiSvyLoKw...

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」
【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」
  • 49本

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるからこそ感じる、「未来の作家のカタチ」を語る。

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