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【夕刊ミノ】関東チーム「得意なコトで皆を楽しませたい! 『箕輪さん、ハシゴ10軒するってよ!』を終えて」

こんばんは。箕輪編集室関東チームのマツこと松下和弘です。11月12日(月)の夕刊ミノをお届けします。

先日11月8日に関東チームで「箕輪さん、ハシゴ10軒するってよ!」というイベントが開催されました。

きっかけは、死ぬカス大量予約特典

開催のきっかけは、『死ぬこと以外かすり傷』を100冊予約したことです。箕輪さんのツイートから100冊購入者は、箕輪さんの講演会を行う権利が手に入ることが発覚!

「権利を手にしたはいいものの、普通の講演会じゃ面白くないのでは?」と考えた私は、自分の得意分野である「ハシゴ10軒」に変えられないかとお願いしてみました。

そもそも「ハシゴ10軒」とは、堀江貴文著『多動力』の中で紹介されており、「一晩につき1~2軒のお店にしか行けない」という勝手な思い込みを拭い去り、文字通り一晩で10軒ハシゴするという取り組みです。

以前、関東チームのメンバーで「第1回10軒ハシゴ」を行った時の様子がこちら

「ハシゴ10軒」のハードルを下げる

皆さんは「ハシゴ10軒」と聞くとどう思われるでしょうか? 多くの方は以下のようなネガティブなイメージを持たれると思います。

・10軒分も移動が大変そう
・お金が半端なくかかりそう
・すぐにお腹がいっぱいになって食べれなさそう

今回はこのようなイメージを払拭して誰でも楽しめるように、ハシゴ10軒のハードルを下げる工夫をしました。

工夫①お店に行くのではなく、料理を買ってくる。
工夫②会費は3,000円で済ます。(普通の飲み会よりも安上がりです)
工夫③メニューは餃子。小振りな餃子なら、10軒分ペロリといけちゃいます。

結果、募集開始して一晩で定員オーバー。その後、キャンセル待ちが多数出るような人気イベントとすることができました。

当日の盛り上がり

イベント当日の様子をお届けしていきます!

10軒分の餃子を買いに行くスタッフの方々。

そして、一堂に会した東京の美味い餃子10種類。

途中、タレを忘れるというハプニングにも見舞われました(笑)。

が、とても盛り上がりました!

イベント主催にかけた私の思い

箕輪編集室では日々、楽しませてもらっています。一緒にいて楽しく、刺激を受けるような友人がたくさんできました。お世話になったことも度々あります。

今回、死ぬカスの大量購入特典がきっかけではありましたが、「自分の得意なことで、皆さんに楽しんでいただきたい」という一心でやらせていただきました。

充実した日々を送ることができるのも仲間の存在があってこそ。「何かみんなに恩返しになるようなことがしたい」という思いで開催しました。

当日は皆さんの笑顔を見れてとても嬉しかったです。


今回のイベントは、私1人の力で作り上げることは難しかったです。

運営として参加していただいた、YUKIさんそーじまさんあまこすさんいけまさんケント・ナガヤさんZattoさん
当日の買い出しを手伝ってくださったいぐっちさん福島さんありがとうございました。

そして参加者の皆さん、ご参加ありがとうございました!

またハシゴしに行きましょうね!


テキスト/松下和弘
編集/松儀愛侑

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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