なんで私が編集長に!? アソビランドのコンセプトも発表!【夕刊ミノ】遊びチーム
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なんで私が編集長に!? アソビランドのコンセプトも発表!【夕刊ミノ】遊びチーム

こんばんは。箕輪編集室(以下、みの編)遊びチームのカズキ・ロマーノです。5月7日の夕刊ミノをお届けします。

この度、私、「遊びチーム」で取り組んでいる、「アソビランド」という雑誌制作の新編集長に就任致しました。アソビランドのプロジェクトに参加して早々、あれよあれよという間に編集長というポストに就くことになり、緊張と焦りでいっぱいです(笑)。

まずは僕のことを知ってもらうべく、自己紹介からはじめます。

プロフィール

カズキ・ロマーノ

2000年5月8日生まれ(つい先日21歳になりました!)。
都内の理系大学に通う大学3年生です。

好きな食べ物は、スイカとオムライス。
趣味は、ゲーム、筋トレ、サッカー。
特技は、歌と数学です。

みの編に入った経緯は少し特殊で、大学1年生の春休みにみの編メンバーの親戚に誘われた「みの編フットサル」が全てのはじまりです。

最初のフットサルでは、最後のゲームで決勝ゴールを決め、2回目に参加したフットサルでは、最多得点である5点を叩き出し、とても楽しかったことを覚えています。この、とにかく楽しい!! という思いから、僕のみの編ライフが幕を開け、今に至るのです。

僕は今大学3年生。ということは、みの編歴が長いじゃないか! と思った方もいるかもしれません。そうなんです! みの編の所属歴は長いのです。

しかし、初めの1年間はイベントにもほとんど参加せず、参加したとしてもオンライン上で聞くだけ、見るだけ。本格的にオンラインサロン内で動き出したのはここ最近で、やっとみの編メンバーらしい活動をするようになりました。

そんな僕が、なぜ、アソビランドの編集長に?

編集長といえば、とても重要なポジションです。本格的にみの編で活動をはじめて間もない僕が、なぜアソビランドの編集長に? 正直自分でもよく分かっていません(笑)。

その理由をお話しするのに欠かせないのが、DK(大根)さんとの出会いです。

以前の僕は、みの編に「意識が高くて、仕事ができて、才能がある、そんな人たちの集まり」というイメージを強く持っていました。

そんなイメージが覆ったのは、遊びチームのイベントに参加した時のこと。僕の抱いていたみの編のイメージからははるかにかけ離れた、ちょっとめんどくさい親戚のおじさんのような人、それがDKさんでした。

編集長拝命の決定打は、そんなDKさんと、遊びチームサブリーダーのこーじさんから。「編集長やってみなよ!」の一押しで、就任が決まりました。彼らにすすめられたら、やるしかありません!

アソビランドのコンセプトは!?

それは僕のお披露目とともに開催された「新編集長就任会見」の日のこと。滑り出し好調(?)だったアソビランドですが、あまりにも手を広げすぎたのか収拾がつかなくなり、改めてコンセプトを固めることになりました。

熱い議論を交わした末、ついにコンセプトが決定!

「B級の最高峰!」

あえてA級を目指さず、初心者だからこそ、いろいろチャレンジしてみよう! みんなでできるとこまでやってみよう! これがアソビランドのコンセプトです。

・初心者が本気を出したらどこまでやれるのか。
・失敗? そんなこと気にしない!
・たくさん遊びたくさん学び、とにかくやってみよう!

どうですか? おもしろそうでしょ?

編集長の意気込み

プロジェクトを成功させることはいうまでもありませんが、それ以上にみんなと仲良く、遊んで遊んで遊びまくろう! これが個人的な目標です。アソビランドの成功は大前提ですが、息抜きなしでは楽しめないですからね(笑)。

これからも遊びチームでは、たくさんのイベントを開催します。途中参加でも、初心者でも運動音痴でも、ゲームが苦手でも心配無用。何といっても、みの編初心者が編集長です(笑)。

遊びチームでは、毎週土曜日の22:00からZoomを開催しています。気になった方は、ぜひご参加ください。まだ右も左も分からないような新編集長で、頼りないところもありますが、これから楽しい場を作れるよう頑張ります。

遊びチームはこれからますます盛り上がっていくこと間違いなしです。アソビランドをよろしくお願いします!


テキスト/カズキ・ロマーノ
編集/高橋千尋
   清水えまい
バナー/荒木和憲
校正/ちゃんすけ

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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