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【日刊みの編NEWS】運営メンバーになりたい人は読んで!そうじゃない人も読んで!

おはようございます。箕輪編集室 運営の篠原舞です。9月8日(土)の日刊みの編NEWSをお届けします。

現在、箕輪編集室の運営メンバーは8名。それぞれどのようなことをしているかは、以前夕刊でゆかっぺが書いてくれました。

読んでない人は読んでね!

実はこの運営メンバー、何度か入れ替わってるし、随時新メンバーを募集してるんですよ。箕輪さんがよく「流動性のない組織は腐る」と言っているように、メンバーが固定するのは健全ではないのでっ。

今回は運営としてみの編に関わりたい!と思っている人に向けて、どんな人が運営に向いているのか?ということについて超個人的見解を述べてみます。

1.ポジションを取り続けている人

今の運営メンバーは全員、隙あらば様々なプロジェクトに手を挙げていたり、オンラインイベントの場にスタッフとして参加したりしていた面々。(今は裏方メインだけどね!)

みの編ではプロジェクトやイベントが死ぬほど走っているので、まずは自分が出来ること・やってみたいことにどんどん手を挙げてみるのがおすすめですっ!

ちなみに私が一番最初に挙手したのは、定例会の受付でした。

2.役割を最後まで全うし続けている人

「やります!」「やりたいです!」は誰でも言えます。そして、実際に取り掛かることも誰でもできます。

けれど、最後までやり切ることが出来る人って、意外と少ないんです。

一度やると決めたことは最後までやり切る。やり切ったら、また新たなポジションに手を挙げて、そこでも最後までやり切る。これをひたすら繰り返している人が運営向きだと思います。

3.「箕輪編集室」愛が異常値な人

寝ても覚めてもみの編のことばかり考えて、Twitterでは「箕輪編集室」「みの編」などでエゴサしまくって、 Facebookの本体ページだけでなく各チームのページのスレッドをくまなくチェックして…というある種ストーカーレベルでみの編を愛している人は運営向きです。

私、圧倒的なジャニヲタなんですけど、もうこのレベル(どのレベルだ)になると「存在してくれるだけでありがとう」「彼らが笑顔でいてくれるためなら何でもします」って心持ちなんですよね。

運営メンバーは(ジャニヲタではないが)みの編に対しても同じように思ってるんじゃないかな。みの編が次のステージに行くためなら何だってするし、前田さんタカオミダイヤみたいにみの編きっかけで次のフェーズに進む人を増やすためにも何だってやるって。

あ、ちょっとKAT-TUNについて語っていいですか?

私、KAT-TUNがJr.時代から、かれこれ15年くらい応援しているんですが、最初は雑誌に数ページしか載ってなかったし、地上波には滅多に出なかったし、単独コンサートをやっても箱が小さかったんですよ。

でも次第に雑誌の表紙を飾る回数が増えたり、地上波でレギュラー出演が決まったり、東京ドームでコンサートが出来るようになったりして。

それはもちろん彼らの努力があってこそだけど、ファンの行動を伴った応援も大きいものだと思っていて。

高校までは長野に住んでたから、ローカルのTV局に出演CMや番組を流して欲しいって要望書を出し続けたり、雑誌を置いてくれって書店巡りとかしてたもん。地上波に出たら感想メールを番組に欠かさず送ってたし。「ぜひまたゲストに彼らを呼んで下さい!」って一言を添えて。

そうやって「私のために」ではなく「KAT-TUNのために」行動することで、どんどん次のステージに一緒に行けることが幸せなんですよね。(何回も地獄みたいな出来事もあったけど)

なんか一瞬みの編日刊コラムを書いているってことを忘れかけたけど、要はあれです、気づくと「私のために」より「みの編のために」動いちゃってて、「みの編が次のステージに進んだ景色を見てみたい」って、純粋に思う人は運営の素質ありありです!

あ、念のため補足しておくと、「みの編のために」行動したことはレバレッジが効きまくるので、びっくりする程自分のためになります。結果的に。

そんな感じで独断と偏見による3資質を挙げさせていただきました。「あれっ、まさにあの人のことじゃない?」と心当たりのある方はぜひ教えて下さいねー!

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■昨日 9/7(金)のみの編
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紀伊国屋書店梅田本店さんに設置されている箕輪神社、ここはすでに関西のみの編の待ち合わせ場所になっています。しかも、いつの間にやら書店員さんまでみの編メンバーになっているのです…!

関西チームと中部チームの合同イベントとして、サントリー山崎蒸溜所の見学会が行われました。大人の工場見学、楽しそう!

そのままの流れで、中部×関西合同の飲み会も開催。エリアをまたいでの交流が本格化してきました。10月には中部で文化祭が開催されますし、全国から集まれたら最高ですね!

エリアチームもコラボが盛んになってきましたが、それ以外のチームでも、最近はコラボ企画が活発です。昨夜は、ライターチームの戦略ZOOM会議にコミュニティデザインチームが合流して、活発に議論を交わすことができたようです。

先日、部活の新たな運用方針が決まり、人数制限なく各エリアで気軽に部活を作ることができるようになりました。
関東のフットサル部では、初の週末昼間開催が決まったようなので、これまで参加できなかった人もぜひ、足を運んでみてくださいね。みの編メンバー以外の参加も可能です!

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■今後のみの編
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9/8(土)[関西チーム]新歓
9/10(月)[エンジニアチーム]TPGオリジナルTシャツorパーカー制作
9/15(土)
[PRチーム]9月度新歓 オフライン+ZOOM同時開催
[イベプロ]第一回オリエン
9/17(月)[関西チーム]関西チーム戦略MTG
9/19(水)*9月定例会 ゲスト:イケダハヤトさん 
9/20(木)[ライターチーム]飲み会!
9/21(金)[イベプロ]関東新歓@CAMPFIRE
9/23(日)[関東チーム]フットサル部
9/25・26(水木)[九州チーム]糸島動画勉強合宿
9/29(土)*CAMPFIRE COMMUNITY FESTIVAL2018

*は箕輪さん参加予定のイベントです。

テキスト/篠原 舞
編集/柴山 由香

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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箕輪編集室運営チームからのお知らせです。 ・今、箕輪編集室で勃発していること ・定例会や飲み会、一般参加OKのイベント情報 …などなど、みの編のあれこれを畳み人・運営メンバーがリレー式で書いていきます。 箕輪編集室に入っている人も興味があるけどまだ入っていない人も、これを読めばみの編マスターになれる…かも?

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