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凡人が情熱と戦略で仕事をつくりだすには? #情熱戦略

8月22日(木)、代官山 蔦屋書店にて「凡人が情熱と戦略で仕事をつくり出す方法」と題したトーク&ボードゲームイベントが開催されます。

書店員様向けメールマガジン「箕輪書店だより」と代官山 蔦屋書店のコラボイベント第2弾。

第1弾では女性編集者3名をお招きしましたが、今回は著者とその担当編集者お二人にご登壇いただきます。


<登壇者プロフィール>

松永直樹(まつなが なおき)
ボードゲームソムリエ。ボードゲームデザイナー。
大手企業のボードゲームから、人気漫画『キングダム』のボードゲームまで、さまざまなボードゲーム開発や監修の依頼を受けるだけでなく、『マツコの知らない世界』をはじめとするメディア活動にて、ボードゲームの魅力を発信している。
7月24日、初の著書『戦略と情熱で仕事をつくる』(ダイヤモンド社)を発売。

木村香代(きむら かよ)
ダイヤモンド社・編集者。
大学卒業後、レコード会社を経て、スターツ出版で雑誌編集に携わる。
その後、ダイヤモンド社へ転職し、マネー雑誌『ZAi』を経て書籍編集部に。担当書籍は『改訂版 一番やさしい!一番くわしい!はじめての投資信託』、『つみたてNISAはこの8本から選びなさい』等、マネー本が多数。
最新刊は、著者、編集者、ライター、装丁(デザイン)すべて箕輪編集室メンバーである『情熱と戦略で新しい仕事をつくる(松永直樹)』。2児の母で韓流好き。

「著者、編集者、ライター、装丁(デザイン)すべて箕輪編集室メンバー」

オンラインサロンと組んで一冊の本をつくる。

これは出版業界初の試みでした。

オンラインサロンと組んで、どのようにつくっていったのか。制作の裏話を著者、編集者それぞれの視点から語っていただきます。


凡人が情熱と戦略で仕事をつくりだすには?

誰もが好きなことで生きていけるのか。
どうやって好きなことや強みを見つけるのか。
今、存在しない職業をつくることはできるのか。

編集者・木村さんが聞き手となり、著者・松永さんにこれからの働き方についてお話を聞いていきます。

自ら「ボードゲームソムリエ」という新しい仕事を生み出した松永さんだからこそ語れることでしょう。


凡人でも戦略と情熱があれば仕事をつくりだせるのか。その答えを、ぜひ確かめにきてください。

お申し込みはこちらから。
Webでは、20日(火)9時まで申し込みできます。それ以降は店頭で申込を受け付けております。



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テキスト:橘田佐樹
サムネイル撮影:惣島厚


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/
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