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【新メンバーインタビュー】死ぬカスマインド実践の場といえばPRチーム!【夕刊ミノ】PRチーム


こんばんは。箕輪編集室PRチームのひかるんです。8月22日(木)の夕刊ミノをお届けします。

この度、みの編公式Instagramの運用チーム(PRチーム内のSNSチーム)に新メンバー4人が加わりました。

ヒロキさんキョウスケさん轟さん、私ひかるんです。

普段チーム会議の場では聞けないあれこれを、私ひかるんが聞き手となりインタビューしてみました。それでは、お楽しみください!


とにかく行動することで、自分の居場所を見出していく

ひかるん:本日はよろしくお願いします! 早速ですが、皆さんがSNSチームに入ったきっかけを教えてください!

キョウスケ:俺がみの編に入ってみて驚いたのは、Facebook内のスレッドの多さ。とりあえず自己紹介スレに書き込んでみたけど、書き込んだだけでなにか起きるわけではない・・・とすぐに気づいて。「主体的に作業に加われる場所を見つけて、自分の居場所を作ってみよう!」の精神で入った、その1つがPRチームでした。

ひかるん:そうそう! 受け身でいたらほとんど何も起きないですよね。迷われている方は、気になるチームに片っ端から入会してみてほしい。入ってみると、各チームの様子が掴めるようになりますからね。

ひろき:僕は、自分で手を動かしたかったからです。みの編でオバケになるのは嫌でした。大学でメディアを専攻しているので、「SNSチームが合ってるのかな?」と直感で入りました。

轟:私は、きったんさんからお声がけいただいたことがきっかけです。

ひかるん:新歓で捕獲されたわけですね(笑)。

轟:はい(笑)。自分が経営する会社でもSNSのアカウント運用をしていたり、Google広告の集客をしていたりするので、デジタルマーケ領域の経験はありました。でも、この規模のSNS運営は初めての経験だったので、嬉しさよりもうまくやれるかなという不安の方が今は大きいですね。

ひかるん:わかります〜。いきなりフォロワー1.6万人超のアカウントを運用することになりますからね。私も選んでいただいた喜びと不安が半々でした。

入会目的は何でもあり。いろいろ試せる場が箕輪編集室

ひかるん:皆さんは、そもそもどうしてみの編に入ったんですか?

キョウスケ:最近みの編内で活躍している岡本拓也が高校からの親友なんです。楽しそうにしているのをTwitterで見ていてなんとなく気にはなっていて。仕事でSNSの発信やライティングを身につける必要が出てきたことをきっかけに、7月末に勢いで入りました。

轟:私は経営者の方々の本を編集されている箕輪厚介さんから、「読者に刺さる言葉の選び方」や「文化的な理解」といった最先端のトレンドを学びたいと思ったからです。

ヒロキ:お二人とも、熱いっすね・・・! 僕は大学が死ぬほどつまんなくて。今は、夢中を探す旅の途中なんです。いろんな場所で手を動かして、将来のやりたいことを見つけたいなあと思って入りました。

ひかるん:ヒロキさんもめっちゃ熱いと思います! 夢中を探す旅、いい!! みの編は初心者も大歓迎ですし、手を上げていろいろ試してみるのに良い環境ですよね。ちなみに、入会後の初アクションは何でしたか?

キョウスケ:自己紹介の書き込み。次が公式インスタかな!

ヒロキ:僕はみの編の学生チームが運営する「学生生活の羅針盤」の中の人からお誘いが来たので、即答で「やります!」と返事しました。

轟:残念ながら仕事とかぶって参加できないイベントもありましたが、PRチームはzoom開催だったので参加することができました。

ひかるん:そうそう。みの編はオンラインでのイベントが多いのも魅力ですよね。ネット上で完結することも多いから、東京近辺にいなくても十分みの編を楽しめる。実際、インスタチームのメンバーも地方に住んでいる方が多くいますね!


半端ない行動量のもと、あらゆることを吸収できる喜び

ひかるん:これはぜひ聞いてみたかったのですが、SNSチームに入れてどうでしたか?

ヒロキ:・・・マジで、嬉しかったです。

全員:だよね〜!!!

ヒロキ:SNSチームに入れたおかげで、自分の役割や場所を得ることができました。毎日皆でフィードバックをしあって、新しいことを吸収できて、とても楽しい日々を送れています。

キョウスケ:「死ぬカス(※)精神を実践する限りは、失敗も含め全てOKなんだ!」っていうのをひしひしと感じています。元からいる先輩方は、自分で動いたらサクッと終わるところを、メンバーに任せてフィードバックしてくれて、気づきの促しがすごい丁寧! マメに褒めてくれるのも、モチベーションが上がる!!

ひかるん:うんうん。手厚くてびっくりですよね! 褒め上手、教え上手揃い。過去の蓄積された叡智も得放題。いい雰囲気だから気軽に何でも聞けるのもいい! ピンチを救ってもらったり・・・、私ほんとに大好きこのチーム。

轟:たしかに外から見てるのと、中で動くのとでは大違いですよね。こんなに細かいことを考えて1発信してたのか・・・って。行動量も半端ない!

※死ぬカス:箕輪厚介の著作『死ぬこと以外かすり傷』(マガジンハウス)の通称。


貪欲に学び、やりたいことを実現していく

ひかるん:SNSチームに入って変わったことといえば?

轟:ブランディングに必要な要素を学べてるので、自身の事業に少しずつ還元できているところです。

キョウスケ:Twitterつぶやく時にハッシュタグつけてみたり、反応してほしい人を想定するようになった。けど、激しくぎこちない!

ヒロキ:『死ぬこと以外かすり傷』が聖書になった! 大事な部分に線を引いたら、もう線だらけ。

ひかるん:私も『死ぬカス』読みすぎて、マインドセットされてきた気がする(笑)。死ぬカス精神を身体に染み込ませるには、このチームが最適だよね。では最後に、今後やりたいことを教えてください!

轟:お互い高めあうことに協力的なみの編の良さを、もっとPRしていきたいな。

キョウスケ:会社ではなかなかできないことを実践したい。そこがきっかけで、仲間が増えたりしたら最高。

ヒロキ:旅、続けます!!

ひかるん:私は一人でも多くの人の心を動かせるような投稿をしていきたい! まだまだ学ぶぞ〜!! 


実力をつけたい方、ぜひPRチームへ!!

責任と不安の中で多くの実戦を積むことができます。助け合い、一緒に修羅場をくぐり、強くなりませんか? あなたの参加をお待ちしています!


テキスト/ひかるんこと尾藤光
編集/土居道子
バナー制作 / 嶋田敬史

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/