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才能のカクテル飲み放題!?「︎PRチームで天才たちと酔っ払え!」【夕刊ミノ】PRチーム

こんばんは。箕輪編集室PRチームのゆってぃです。10月24日(木)の夕刊ミノをお届けします。

10月から箕輪編集室公式Twitter運用プログラム「#ミノーズブートキャンプ」の5期生として活動しています。本日は箕輪編集室(以下、みの編)に入ってまだ日の浅い僕が、PRチームに飛び込んで感じたことをまとめてみます。

ミノーズブートキャンプについては、PRチームの先輩である古佐小剛士さんの夕刊ミノをご覧ください。

PRチームは天才たちの巣窟

PRチームには、天才たちがたくさんいます。
公式Twitterだけでなく公式Instagramも運用しているPRチームは、みの編の情報発信の柱になるために試行錯誤しています。

僕がこの人たちを「天才」と呼ぶ所以は、彼らの「おもてなしへの執着心」です。
これまで個人アカウントでTwitterを頑張ってきた僕も「おもてなし」にはこだわりがありました。しかし、PRチームのおもてなしは最早「こだわり」などという領域を軽く凌駕し「執着」とも言えるもので、本当に驚きました。

PRチームでは、1文字、そして1つの絵文字など細かい部分にまでこだわり、Twitterでいかにフォロワーさんたちをおもてなしできるかをずっと考え続けています。

この執着心は、まさに「天才」。

僕はこの人たちからどんなに小さいことも得られるように頑張ろうと決め、ミノーズブートキャンプに入りました。


能動的に成長できる場所

「主張しない者は、いない者とみなす。」

ミノーズブートキャンプ初日に言われた言葉です。

天才たちのおもてなしの精神は、Twitterのフォロワーさんに向けてだけでなく、PRチームのメンバーたちにも向けられているのです。

「分からない」と声をあげれば、すぐ教えてくれるだけでなく、時には僕たちが「分からない」と気づいてないことも先回りで教えてくれることさえあります。そして、何か行動すれば、結果に対するフィードバックの前にまず「天才!」とレスをくれます。この1つ1つが日々僕たちを強くしてくれます。

しかし、これは全て自分から主張しないと返ってこないものばかりです。

言われたことを1回で理解し完璧に仕事をこなすことが優秀だと思っていた僕は、主張することが苦手でした。しかし、この場所に来て、分からないことを分からないと言い、できないことはできないと主張することで、逆に成長できることを知りました。

受動的になんでもこなすロボットよりも、能動的に主張して助け合いながら成長していく方が人間らしくて僕は好きだなと思います。


ほろ酔いになってきた

実は、ミノーズブートキャンプの5期生は僕を含めて3人います。僕たちは毎日助け合いながら、そして切磋琢磨しながら公式さんを盛り上げています。

そんな中、徐々に5期生たちが天才たちの才能のカクテルで酔い始めてきました。

絵里さん(@erita0426)

ぺぺさん(@pepe_of_the)

公式さんとしての仮面を被ることで、個々人でやりたいことが明確化してきたみたいです。

では、僕のやりたいことはなんだろう?

そう考えた結果、行き着いた答えが「学生チームを盛り上げたい」でした。

みの編では、岡山県という地方に住みながらでも、企画を進めたり、仲間と交流したりできます。それらの活動を通して、僕自身がみの編で学生として活動する良さを日々感じています。ミノーズブートキャンプを通じて、その思いは徐々に強くなっていきました。

そして、考えが決まれば即行動するのがミノーズブートキャンプです。
早速、個人アカウントで呟くためのツイート作りに手をつけました。

より多くの人に拡散されるためにはどうすれば良いだろう?
タイムラインで目を止めさせるにはどうすれば良いだろう?
リツイートをしてもらうために必要なことはなんだろう?

そんなことを考えながら、さらに自分の思いも盛り込む。難しい。
でも大丈夫です。僕には横にも後ろにも天才たちが付いています。
自信を持って作ろう。

こうしてできたツイートがこちらです。

ゆってぃ(@yuttiiee_life)

このツイートは箕輪さんを含む多くのみの編メンバーに拡散され、約5万インプレッションを獲得しました。公式Twitterでもなかなか出ない数字を個人アカウントで達成することができたのです。

これは他でもないPRチームの才能のカクテルを浴びるように飲んだおかげです。
この1ヶ月弱で、やっと僕もほろ酔いになってきました。

PRチームで酔っ払え!

ミノーズブートキャンプでは、毎月メンバーを募集しています。
そして、もう6期生の募集が始まっています。気付けば先輩になる日もそう遠くはありません。

ミノーズブートキャンプは、正直きついです。

Twitter中心の生活になりますし、箕輪編集室の情報に逐一気を配らなければなりません。SNSに慣れていない人にはかなり厳しいプログラムです。

しかし、その分大きなやりがいがあります。

箕輪編集室の情報を拡散するということは、「みの編の核」になることと同じです。発信1つでみの編メンバーたちの行動や気持ちに変化を起こすことができます。

もちろん、発信力や構成力が付くこともメリットです。しかし、箕輪編集室を好きになることが一番のメリットだと僕は思います。

毎日どこかで開催されるイベントを発信したり、困っている人を助けたり、そうすることで公式さんに「ありがとう」というリプライが届きます。
そんなとき、リプライをくれた人は僕のことを知らないけれど、僕は勝手にその人と仲良くなった気がしています。そんな素敵な気持ちを味わえるのも、ミノーズブートキャンプの良いところです。

もし、これを読んで興味を持ってくれた人は、PRチームのミノーズブートキャンプ6期生の募集スレへ飛んでみてください。
きっと天才たちがすぐ反応をくれます。そして僕たちと一緒に才能のカクテルで乾杯しましょう。

僕は一足先に、天才たちと酔っ払って待ってます。

ゆってぃ(@yuttiiee_life)


テキスト/ゆってぃ
編集/絵里
校正/ぺぺぞー
バナー/まえだたかし

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/