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発端は「たった1本のリツイート」夏のプラネタリウム鑑賞会 【夕刊ミノ】関東チーム

こんばんは。箕輪編集室関東チームの岩崎です。7月16日(火)の夕刊ミノをお届けします。


今回は、比較的緩めな地方チームイベントについてお伝えします。

関東チームでは、Zoomというビデオ会議ツールや、オフラインのイベントでゴリゴリ勉強するだけでなく、今回のような敷居の低いイベントを実施することもあります。「みの編はどんなことしてるの?」「何したらいいの?」と思う方々の参考になれば幸いです。

さて、今回のプラネタリウムイベントは僕が企画したのですが、事の発端はTwitterで流れてきたある記事でした。

今回訪れたプラネタリウムは昨年末にできたばかり。メディアでも度々話題になっていたのです。しかし、「個人的に星座や流星の話が好きとはいえ、1人で行くのもなんか違うなあ」と思い、次のようにざっくりと引用リツイートしてみたのです。

すると、すぐに2人から嬉しいリプライが。

面白いと思ったらすぐに人が集まるのがみの編の良いところですね。

3人集まればとりあえずイベントっぽくなるだろうということで、3人の都合がつく日程を確認したのち関東チームにスレ立てをしました。

自分でイベントを企画することも、バナーをデザインすることも初めてでしたが、こんなゆるーいイベントだったにも関わらず、最終的には自分含め8名が参加するイベントに。

平日の夜。しかも、ほとんど告知もしなかったにも関わらずです。

この場を借りて参加者の皆さんに御礼申し上げます。ありがとうございました。

(撮影:岩崎隼斗


「オンラインサロンに入って何をしていいかわからない」という方は、まずはこういった気軽に参加できるイベントに訪れてみてはいかがでしょう。社外や学外での知り合いを作るだけでも、視野が広がるきっかけになります。

僕も箕輪編集室のプロジェクトでセブ島に留学し、多くの経験を得られました。動いてみれば、今まで思ってもみなかった何かが始まることがあるので、ぜひぜひ箕輪編集室を楽しんでみてください。

オーナーである箕輪さんが「死ぬこと以外かすり傷」と言うくらいです。やりたいことをどんどん言葉にして周りを巻き込んでしまいましょう!

何をすればいいか分からないという人は、試しにTwitterで「#箕輪編集室」とハッシュタグをつけて呟いてみてはいかがでしょうか?

想像している以上にハッシュタグの影響は強いので、もしかしたら誰かが声をかけてくれるかもしれません。今回の企画も、たった1本のリツイートから始まったのですから。


テキスト:岩崎隼斗
編集:氷上太郎

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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