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【夕刊ミノ】関西チームレポ「笑いと涙の大忘年会で感じた、みの編への恐怖 」

こんばんは。箕輪編集室関西チームのいっちーこと市田康紘です。先日、クラフトワークというドイツのテクノポップグループの6年ぶりの来日公演が発表され歓喜しております。この喜びを誰かに伝えたい!!

…失礼しました。12月11日(火)の夕刊ミノをお届けします。

関西チーム忘年会で僕が感じたこと

去る12月2日に関西チームの忘年会が開かれました。私はこの度、幹事を務めさせていただきました。忘年会の様子については、他の方の夕刊記事やTwitterで楽しげな様子が書かれています。

Twitterのハッシュタグは

#みの編関西忘年会
#いまいましいいまいばいばい

で検索してみてください。

そんなわけで今回、関西チームの忘年会をベースに、私がみの編に入って感じたことを徒然なるままに綴っていきたいと思います。しばしの間お付き合いください。

私がみの編に入ったのは10月の初め。入会からちょうど2ヶ月が経ちました。その間に接したみの編の皆さんは、自分のやりたいことや目標、自分が何者なのかをはっきりと言葉にしていて、みの編に入ってからというもの、本当に考えさせられるばかりです。

というのも、私は情けないことに自分が何者なのかをまだ言語化できていません。

この2か月間模索を続け、悶々とした日々を送っています。

そのような日々の中で迎えた忘年会、私は追い討ちをかけられるような出来事に遭いました。

みの編の圧倒的なスピードと量への恐怖

事の始まりは忘年会の日から1週間ほど前のランチ会。

「YouTuberになりたい」と言った安田すなみさんを中心に、「フィッシングララバイ」というYouTube企画が始動し、その動画がわずか1週間足らずでお披露目されました。完成した動画はこちらです。

私は、その一連の様子を背筋が凍る思いで見ていました。

これまでも、みの編の圧倒的スピードと量を目撃する機会はあったのですが、企画が決まった翌日に撮影をし、1週間ちょっとで仕上げてくる。

しかもそれを入会したての人(すみません。本当はそんなの関係ないのでしょうが、あえて使わせてください)を中心にやっている。

このスピードと行動力を目の当たりにして、戦慄を覚えずにはいられませんでした。

そして改めて、自分がこの2か月で何をやり遂げてきたのか、そしてこれから何をしたいのかを自分に問いかけました。この記事を書いている今も、その時の恐怖は消えませんし、そして自分の問いに対する答えも出ていません。相変わらず頭の中はぐちゃぐちゃです。少々焦りもありますが、早く自分自身の言語化をしていきたいと思います。


テキスト/市田康紘
編集/松儀愛侑

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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