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みの編公式Twitter「中の人」のPRへの想い 【夕刊ミノ】PRチームレポ

こんばんは! 箕輪編集室PRチームのやじーきよです。3月4日(月)の夕刊ミノをお届けします。

私たちは、2月から新たに箕輪編集室のPRチームで公式twitterの運営に関わっています。

今回は、そんな私たちが実際に参加してみた感想をまるっと公開したいと思います。

みの編に入ったばかりの人、これからみの編に入る人、「PRチームってどんなところ?」と思ってる人! これを読んで、興味を持っていただけたら嬉しいです。

1.みの編に入ったキッカケは? 〜みの編の熱狂に感化されて〜

きよ:もともと本が好きで、編集者としての箕輪さんに興味があって、みの編のことは気になってたんです。そこから実際に入ってみようと思ったのは「ライティングやPRをしたかったから」。

みの編の熱狂は、外から見ていた時もすごく感じていて。その熱を中で感じながら、伝えていく人になりたくて入りました。

やじー:僕は、2018年12月末まで会社員をやってたんです。でも、会社に馴染めなくて(笑)。9年間営業をやってたんですが、自分の本業はこれでいいのかということをずっと考えてました。2019年の1月からフリーライターとして活動していたのものあって、みの編に入りました。

2.PRチームに入ったキッカケ 〜モットーは「とにかく動く」〜

きよ:PRチームに入ったキッカケは「とにかく手を動かしながら、みの編やメンバーのことを知りたい!」と思ったからなんです。

「自分がみんなのことを知らないと、自分のことも知ってもらえないな」と思ったので、まずはPRチームの活動を頑張ろう! って思って公式twitter「中の人」に立候補しました。

3.最初の印象 〜「優しさと熱狂」動き出して初めて、分かること〜

きよ:まずSNS運用説明会に参加して

・運用の方針、今後の展望
・求める人物像

などがはっきり示されてることと、分かりやすいスライド資料まであることにビックリしました。「これなら、安心して続けていけそうだな」って思いました。

やじー:最初は「何をPRするのかな?」と思ってました(笑)。どこで応募してるのかも分からず、ROM専で様子を伺っていました。

そこから分からないなりに手を上げてSNSの「中の人」に応募したのが、動き出すきっかけになりました。実際に入ってみることで「公式twitterは、みの編の活動を伝えて盛り上げていく役割なんだな」ということが分かって。

そこからは、
#みの編
#箕輪編集室
#PRチーム

で積極的に情報を取りにいって
【TwitterとFacebook両方を調べる】
癖がついたので、流れに乗れるようになりました。

4.PRチームに参加して良かったこと 〜圧倒的な量の情報を、拾いに行く喜び〜

きよ:私はみの編自体2月に入ったばかりなんですが、日々「#箕輪編集室」でメンバーのツイートを追っていると、みんなの「楽しいことを、本気でやる」という空気にすごく良い刺激をもらえます。

あとは、活動を広めたときにメンバーに「ありがとう」と言ってもらえるのも、嬉しくて「もっと頑張ろう」って思えるんです。

PRをしながらみの編のことを知っていくと、「自分ももっといろんなプロジェクトに参加してみたい!」っていう自分の中の"熱"を感じることもできて、やりがいを感じながら活動できるのが魅力です。

やじー:このチームのいいところは

・レスが早い
・やりとりが早い
・行動が早い

これにつきます。メッセージを半日見れないと、未読が137通もたまったほど!

なので、メッセージを追ったり情報のやり取りの得意な方はもってこいですし、これからSNSに強くなりたい方も、日常ではなかなか学べないこと、PRチームだからこそ体験できることがたくさんあります。

また、会議に参加できなかったり、取り残されそうになった時もありましたが、議事録で振り返りやすいようにしてくれたり、参加できなかったなりにやれる仕事を振ってくれたりもするので、頑張りたくなる環境だと思います。

5.PRに対する、今後の想い 〜ここから始まる熱狂に期待〜

きよ:PRチーム、特に公式twitterは、とにかく熱さとスピード感が凄い!

もともと「今年は、去年とは全く違う1年にしたい!」という思いでみの編に入ったんですね。
だから、公式twitterのテーマ"波ヲ作ル! 波ニ乗ル!"のとおり、どんどん手を動かして、熱狂の波に乗りつつ、波を作って届けていけるようになりたいです。

やじー:活動する中で、SNSで会話をすることを意識しています。企業だと SNSで情報が漏れることがよくないっていうこともあるじゃないですか。

でもみの編はそうじゃなくて、活動をSNS場でガンガン発信することで、それを追っている人がライブ感を味わって楽しんでもらいたいんです。

もし「クリエイティブ集団なので入りにくいかも」と思っている人も、みの編はメンバー同士お互いにできることをやって、補い合える環境が整っているので、安心して参加してほしいなと思います。

これからみの編を盛り上げていけるよう、頑張っていくのでよろしくお願いします!

PRチーム入りたての2人の目線でお届けしました!


テキスト:やじーきよ
編集:鈴木健太

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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