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第7回 「箕輪の仕事観」と「過去と現在の変化」

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第7回のテーマは「箕輪の仕事観」と「過去と現在の変化」。

ラジオ前半は「箕輪の仕事観」について。
箕輪曰く、一緒に仕事をしたい人がいた場合、「この企画を面白いな」と思わせる事が必要。
相手の事が“好き”という熱意だけでは不十分で、いかに相手への想像力を働かせることが出来るか。
はたして、想像力とはどういう事なのか?

後半は「過去と現在」の変化という事で、双葉社時代のエピソードや幻冬舎に移ってからの仕事の変化について。
特に最近は、進行中の案件だけでなく、続々と新規案件が舞い込んでいるとの事。
また、今後の箕輪編集室の役割と箕輪自身の役割についても触れています。

収録当日、締切直前の案件が迫っていた事もあり、思わず本音が飛び出す場面も!
特に後半は箕輪ワールド全開となっていますので、その辺にも注目しながらお楽しみください!

《 第7回の番組内容 》
・一緒に仕事をしたい人には熱意と想像力でアプローチ
・過去と現在の仕事の変化
・これからの箕輪編集室の役割と箕輪の役割

【制作協力】
デザイン:前田高志
(https://twitter.com/DESIGN_NASU)
運営・管理:小瀧友貴
(https://twitter.com/yk_mario)

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/n4baf0d77bfe7
ライター:フクオヨウコ 
(https://twitter.com/tunachan16)
編集:篠原舞
(https://twitter.com/maichi6s)

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

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