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第8回 どんどん読ませる文章の作り方

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第8回のテーマは「どんどん読ませる文章の作り方」。

読書をした際、どんどん読み進む本もあれば、なかなか進まない本ってありませんか?
どんどん読み進められる文書は、本を読んでもらう上ではとても重要。

箕輪自身、本を作る際に意識しているのが「リズム」と「改行」。

リズムよく読み進められる文書にする為、何回も書き直し、国語としては正しくない表現であったとしても、サクサクと読み進められることを重要視。
また、リズムを生み出す為には、改行も大切と考えている。
スマホの特性と現代人の読書レベルを意識し、工夫を凝らしているとのこと。

放送を聞いた後、本やブログの読み方や書き方が変わるキッカケになる内容となっています!
放送内容を確かめる際は、9/28に発売される「東大から刑務所へ」で検証してみてください!

《 第8回の番組内容 》
・読ませる文章はリズムが命
・読みやすい文章は個性がある
・スマホを意識した改行のススメ

【制作協力】
デザイン:前田高志
(https://twitter.com/DESIGN_NASU)
運営・管理:小瀧友貴
(https://twitter.com/yk_mario)

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/n5cfbcac0add4
ライター:井本佳孝
(https://twitter.com/imoyoshi78)
編集:篠原舞
(https://twitter.com/maichi6s)

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるか...
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