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第13回 箕輪を作った、佐々木の言葉

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第13回のテーマは「箕輪を作った、佐々木の言葉」。

毎月出版されている「NewsPicks Book」。
この本の出版に関わっているのが、幻冬舎の箕輪さんとNewsPicksの佐々木編集長のお二人。
先日の10月22日に青山ブックセンターでもお二人の対談イベントが行われましたが、出版界の常識を覆す驚異のスケジュールで出版し続けています。

そんな箕輪さんですが、現在の圧倒的な活躍のベースは、佐々木さんによって作られたそうです。
佐々木さんの著作『5年後、メディアは稼げるか』(東洋経済新報社出版)を読み、その内容に感化され、その内容を誰よりも忠実に実践した結果、今の箕輪さんが形成されたそうです。

箕輪さんが特に影響を受けた言葉は
「個として名前を立てる」
「デジタルとアナログの両利きになれ」
「ビジネスモデルを開拓できる人になれ」

まさに、今の箕輪さんが実践していることです。

そして、今回は箕輪さんの大学時代のエピソードも語っています。
大学時代から、今と変わらずに「やりたいこと」を追求していたそうです。
その一端は昨日のTwitterの投稿からもお分かりかと思います。笑

そんな、破天荒な大学生が、今や、時代を創る編集者の階段を猛烈なスピードで駆け上がっています。
佐々木さんとの出会いに感謝しながらも、陽気に大学時代を振り返る箕輪さんをお楽しみいただけたらと思います!

箕輪さんが影響を受けた、佐々木編集長の著作『5年後、メディアは稼げるか』(東洋経済新報社出版)をまだ読んでいない方は、是非読んでみてください!

《 第13回の番組内容 》
・箕輪から見た、佐々木編集長
・破天荒な大学時代
・箕輪のバイブル『5年後、メディアは稼げるか』
・佐々木編集長の存在

【Youtube】
みのわチャンネル
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※毎週月曜日22時に配信

【制作協力】
デザイン:前田高志
https://twitter.com/DESIGN_NASU
運営・管理:小瀧友貴
https://twitter.com/yk_mario

【テキスト配信】
https://note.mu/met2017/n/n1d16d983f24b
ライター:橘田佐樹
(https://twitter.com/at_saaa)
編集:篠原舞
(https://twitter.com/maichi6s)

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるか...
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