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【夕刊ミノ】関西チームレポ「感謝! 感動! 笑いあり、涙ありの関西チーム大忘年会!」

こんばんは。箕輪編集室関西チームのばっし〜です。12月8日(土)の夕刊ミノをお届けします。

12月2日に関西チームによる忘年会が開催されました! 僕は幹事として運営、そしてオープニング動画の作成を担当しました。事前準備の出来事も含めて、忘年会レポをお届けします!

忘年会の目的は、参加者に楽しんでもらうこと

ときは、忘年会前日まで戻ります。実はこの時点で、忘年会のコンテンツがほとんど決まってなく「関西チームが今後どこへ向かうのかを説明しようか、最近立てた企画のPRをしようか、みんなでやりたいことを話し合う機会を作ろうか」など…とにかくやりたいことが多く、内容が全く整理できないそんな状況でした。

そんな中、前日の運営会議でいっちーが「仲間づくりのきっかけが目的だったら、楽しんでもらうことを優先しよう」と言ってくれたおかげで「コンテンツの量を少なくして、歓談の時間を多めに取る」ということでまとまりました。

いっちーの「忘年会をいい形にしたい!」という想いがなければ、参加者に忘年会を楽しんでもらうための余白を作ることはできなかったと思います。

みの編関西チーム忘年会スタート!

そしていよいよ当日。忘年会のスタートです!

そして、この日一番感じたことは「イベントはみんなで作っていった方が楽しい」ということです。

というのも、運営側は前日までコンテンツが決まっていなかったこともあり「参加者のみなさんに飽きを感じさせることはないだろうか」と心配でした。

ところがいざ蓋を開けてみると「一言ずつ自己紹介していこう!」とトムさんが提案してくださったり、くつなえちゃんが「年末に関西でフットサルしよう!」と企画を提案してくれたり、カナさんがグルメスレの代表になってくれたりと…

運営側から提案しなくても、みんなで忘年会を作っていく雰囲気がそこにはありました。

日頃の感謝の気持ちを込めたサプライズ!

また、今回の忘年会ではあるサプライズを用意していました。
関西チームの夕刊ミノの編集で手を動かし続けている、砂糖塩さんへの誕生日サプライズ!

この演出は元々用意していたわけではなく、忘年会の3時間前に決まりました。お昼に忘年会の準備で幹事が集まり、お店で作業をしていたところ、海外の方が誕生日サプライズを受けているところに遭遇。

その演出を見た3秒後……「これやりましょう!」と即決しました。ただこの演出には、英語を話せる人が必要でした。

しかし、さすが、1000人規模のみの編!  なんと一緒に幹事をしていた梅津さんが英語の先生だったのです!

さてさて、サプライズを受けた砂糖塩さんは涙したのか!?
気になる方は下のハッシュタグで検索してみてね!

#みの編関西忘年会
#いまいましいいまいばいばい

前・リーダートムさんからの手紙

忘年会の締めは、前・リーダートムさんからのお手紙。

約1年前に関西チームを作ってくださったトムさん。いろんな想いが込み上げてきたのでしょうか。途中涙ぐむシーンもありました。これまで先頭に立って、旗を立ててくれたリーダーがいたからこそ、関西チームは今まで以上の盛り上がりをみせています。

関西チームには、「面白いことやろうよ!」「それいいね!」と共感し合える雰囲気がたくさんあります。「正しいことより、楽しいこと」、「出たとこ勝負」で行動しても、安心・安全な場所です。

皆さんも関西チームで一緒に面白いことをやってみませんか?
来年も関西チームが、みの編で一番盛り上がっていくでー!!


テキスト/ばっし〜
編集/松儀愛侑 壁井裕貴

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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