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【夕刊ミノ】中国・四国チームレポ「次回の瀬戸内ショッキング、参加してくれるかな?」

こんばんは。中国・四国チームリーダーのおおたようすけです。12月22日(土)の夕刊ミノをお届けします。

今まで他の地方チームがすごすぎて、完全に傍観者となっていた中国・四国チームですが、先月末から立て続けて交流会を開催して活気づいてきました! 今回はそんな中国・四国チームの様子をお伝えします。

チーム作りはキッカケ作り

傍観者となっていた理由は、10月に設立された中国・四国チームでリーダーに就任した私が「何からやる? どうすれば盛り上がる?」など、一人でずっと悩んでいたためでした。

ただ時間だけが過ぎ、11月も後半に差し掛かっていた頃、運営の綾さんが四国・中国チームのZOOM飲み会を開催して、救いの手を差し伸べてくれました(涙)。

飲み会は自己紹介から始まり、プライベートな話、箕輪編集室の地方チームの抱える課題など、いろんなことを実現してきたメンバーからたくさんの面白いアイディアを提案していただけました。

そして、「トムさんが提案してくれたアイディアをこのチームの柱とした活動にしていこう!」と決めて活動していくことになりました。

ゲストを呼ぶZOOM飲み会

その活動とは、ゲストを呼ぶZOOM飲み会。しかし、やることだけは決まりましたが、内容も何も未定のまま…。正直言って、ゲスト選びに苦戦していました。

そこで、「せっかくなら、自分の住んでいる地元が好きな人をゲストに呼ぼう!」と決め、”地元愛”について語ってもらえるゲスト選ぶことに。

そして、白羽の矢が立ったのは、元・中部チームリーダー岡本さん! 関わりのない地方チームの依頼を快く引き受けてくださいました。

そして地元愛について…ではなく、過去に岡本さんが中部チームをどのように引っ張ってきたか、リーダーの心構えや目的などを2時間超も話してくれました! まるで中国・四国チームの専属のコンサルタント!

そんな岡本さんから、「#瀬戸内ショッキング」というZOOM会の名前も授けていただきました(笑)。

地方はチャンスだらけ!

第1回瀬戸内ショッキング! すごく熱い会でした。

会の中で岡本さんを含む他チームのメンバーは、地方在住メンバーが行動できる環境を作っていました。そして、唖然とするようなメンバーのスピード感に触れたことで、中国・四国チームは確実に成長できると実感しました。

12月12日(水)に2回目にゲストとして登場してくれた今井さん。この会もものすごく熱い会でした。

途中、前田さん(前・デザインチームリーダー)が登場してバナー等のアドバイスをもらう場面もありました。

第1回、第2回と瀬戸内ショッキングを行なってきましたが、参加メンバーが豪華すぎて、これはものすごい会になっていきそうな予感がしています。

ショックをあたえていく瀬戸内ショッキング

瀬戸内ショッキングはこれからどんなことをしていくのか、計画はボヤっとしていますが、どんどんアップデートしていき、いいものにしていきます!
そして、中国・四国チームにて活動するメンバーも募集中です! ぜひ一緒に盛り上げていきませんか?

瀬戸内ショッキングの次回ゲストは、PRチームリーダーの平部弓さんです。ぜひお楽しみに。


テキスト/おおたようすけ
編集/馬場聡一郎

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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