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【日刊みの編NEWS】たまには「チーム愛」でも語ってみよう。わたしが箕輪編集室にいる理由。

おはようございます。箕輪編集室沖縄チームサブリーダーしのぶです。
3月12日(金)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

締切前日に突然、日刊担当のバトンを渡され大慌てです!(笑)
いそぎ、出張先の空港にてこれを書いています。

とはいえネタの準備もなく、どうしたものかと思っていましたが、三浦さんの日刊をみて勇気づけられましたので、

私事も交えながら、「沖縄チーム」の歴史をお伝えしてみようと思います。

「沖縄チームを作ろうよ!」

わたしが箕輪編集室に入ったのは2018年6月です。なんと3年半。まあまあの古株になりました。

そのころ、すでに地方チームはできていたものの、「沖縄チーム」はありませんでしたので「九州チーム」に参加していました。

箕輪さんの『死ぬこと以外かすり傷』が発売されたのは2018年8月。出版後は、講演会が各地で毎月のように行われていました。

九州でも福岡・熊本で開催され、沖縄から講演会のお手伝いに行ったり。

オフでみの編メンバーに会ったのは、このときが初めてで、講演会スタッフとして一緒に動いた方々とはこのイベントをきっかけにとても仲良しになり、今も交流が続いています。

いろんな人とどんどん知り合えて「オンラインサロンって楽しいな!」と実感しました。

その一方で、いったん日常に戻ってしまえば、遠く沖縄で、ひとりFacebookの盛り上がりを眺める日々。「身近で気軽に集まれる場所が、沖縄にもあればいいのにな」と思っていました。

そんな時、沖縄で「箕輪さん講演会」を企画している方がいるのをTwitterで発見!

DMで連絡を取り、スタッフとしてお手伝いさせてもらうことになりました。

この沖縄公演をきっかけに、当時沖縄に住んでいた数少ない箕輪編集室メンバーが集結しました。

小さな沖縄で430人も集めた講演会が無事終了したその翌日、箕輪さんが言ってくれたひとこと。

「沖縄チームを作ろうよ!」

どれだけうれしかったか! 待ちに待った「沖縄チーム」

ここからチーム設立までには、まだまだ続きのお話があるのですが、それはまたどこかの機会で。

ともあれ、2019年1月1日元旦の朝、箕輪編集室に「沖縄チーム」が誕生したのです。

それから早2年が経ちました。

チームリーダーが変わり、世界中がコロナウィルスに怯える中、オンラインが盛り上がりをみせ、「沖縄チーム」にも新たなメンバーがたくさん加わってきて、地方チームとして独自の形で進化しました。

わたしが、ずっと箕輪編集室にいる理由はふたつ。


ひとつめは、いろんな楽しい人たちに会えるから。そしてその人たちとのご縁を繋いでいきたいから。

そして、「沖縄チーム」は、盛り上がっていてもそうでなくても、メンバーが入れ替わっても、わたしにとって愛すべき大好きな大切なチームです

サブリーダーのお役目をいただきながら、たいしたことは何もできていないわたしですが、沖縄で箕輪さんやみの編メンバーをいつでも迎えられる「宿り木」みたいな存在でありたいなと思っています。

最後に

沖縄チームは「沖縄」「沖縄チーム」が、大好きな人たちのためのグループです。どなたでもいつでも遊びに来てくださいね。

さいごまで、読んでいただいてありがとうございました。

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テキスト / 宮崎 忍

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/