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【日刊みの編NEWS】サウナ的なオンラインサロンの過ごし方

おはようございます、箕輪編集室運営担当の浅見です。2月11日(木)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

先日発刊された雑誌サウナランド。各地で完売が続き、ついにはAmazon販売も中止になり、ますます希少性が上がる現代では稀に見る現象が次々に起こっています。

このような現象を生み出す原点には、箕輪さん率いるサウナランドの制作チームが熱狂を持ってモノづくりをやり切ったという事実があります。
雑誌作りの最中は、まさに100度超えのようなサウナのような熱狂の渦。火傷をするような暑さの中で、文字通りメンバーは汗を書いて雑誌作りに打ち込みました。もう、その熱量はサウナそのものでしたね。

無事に発刊となるかと思いきや、様々なトラブルが発生し、まるで水風呂のように肝まで冷える体験も襲ってきました。灼熱のような熱量の後は、冷や汗を書くほどの冷たい水風呂体験。それが箕輪編集室でのモノづくりです。

そんなサウナ室、水風呂を経て、ようやく雑誌が発売されて、各方面で雑誌への称賛と完売に次ぐ完売の人気。ようやく外気欲が訪れます。

それまで、必死にやり抜いたことが全て報われた瞬間の外気欲のような気持ちよさ。プロジェクトをやりきると、そんな快感を得ることができます。

これが、箕輪編集室をサウナのように過ごす方法。ゆるく仲間と繋がるだけでももちろんOKな中、こんなしきじサウナのようなアツい体験もあるのが箕輪編集室の魅力ですよね。

さて、十分外気良くもしたことですし、そろそろまたサウナ室に入ろうかな。と、また別のプロジェクトに繰り出してしまうんですよね… サウナループのようなオンラインサロン。ぜひ覗いてみてください。2月は初月無料です!


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テキスト / 浅見 裕

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/