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【日刊みの編NEWS】箕輪さんのプレーから学ぶこと

おはようございます。箕輪編集室運営担当の高橋 和矢です。 
12月4日(金)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

時の流れは早いもので、僕の当番が回ってきました。

前回は「知ってる・できる・やる・続けるって大事ですよね」ってことを書きたかったのですが、結局デンタルフロス推奨記事になってしまいました。

お伝えしたい気持ちは圧倒的にデンタルフロスの方が大きかったので当然の結果とも言えなくはないですが、箕輪編集室のnoteとしてはいかがなものかと。1人静かに反省しました。

これまでこうして定期的に文章を書く機会がなかったので、とても貴重な経験になっています。と、言っておけばいいみたいな風潮が僕にありました。
貴重な経験になるだけではダメで、この経験が血となり肉となっていけばいいですし、読んでくださっている皆さまにとって何かしらのプラスになればさらに嬉しいです。

38%くらいの確率で箕輪さんが参加します

昨日行なったフットサル(#みの編フットサル)に箕輪さんが参加されました。参加率は38%くらい。都内で箕輪さんと遭遇する確率とは比較にならないくらい高い確率だと思います。

かつての僕には、あの箕輪厚介とフットサルしてるぜ…という緊張と高揚がありました。でもここぞとばかりに話しかけたり質問したりするのはなんか違うよなと思い、努めて平静を装うようにしていました。

1年以上経って、今では自然と気を遣えるようになったと思います。このような自分の中での変化も続けたからこそ感じられたものです。

箕輪さんのプレーから学ぶこと 〜思い切りがよく、勢いがある〜

箕輪さんのプレーはいつも思い切りがよく、勢いがあります。打つべき時に打つし、打つ時は振り抜きます。シュートが入っても外れても、見ていて気持ちがいいんです。箕輪さんの仕事の仕方にも通ずる部分がある気がします。

僕もこの箕輪さんの姿勢を仕事に活かしています。仕事を受けるか受けないか、検討すべき判断材料がいくつかあっても、「やりたいか・やりたくないか」を重視して思い切りよくすぐに決めるようになりました。
受けたとしても断ったとしても、その後の自分の行動に勢いが生まれている実感があります。

箕輪さんと一緒にプレーできる(かもしれない)フットサルは毎週木曜に開催しています。箕輪編集室メンバーはもちろん、メンバーではない方も参加できますのでお気軽にご連絡ください。

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テキスト / 高橋 和矢

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/