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【夕刊ミノ】PRチームレポ「緊張も忖度もない!ZOOM溜まり場Week」

こんばんは。箕輪編集室箕輪編集室PRチームの竹山です。8月10日(金)の夕刊ミノをお伝えします。

PRチームでは今週、「ZOOM溜まり場Week」を行っています。どなたでも気軽に参加できますので、是非ご参加ください!

本日は、「ZOOM溜まり場Week」とは何か、その様子をお伝えします。特に「みの編に入ったはいいけど、何をしたらいいかよくわかってない!」というそこのアナタに向けて書いてみました!

「ZOOM溜まり場Week」ってなんですか?誰でも参加できるやつです!

実はこれ、8月5日(日)の戦略会議にてポンと話題が出てスタートした企画。特に議題を決めるでもなく、なんとなく集まって、なんとなくお話しして、という場なのです。

積極的に話すもよし、お酒を飲みながら参加するもよし、仕事をしながらROM専で聞いているのもよし。「ZOOM溜まり場Week」ってなんですか?という質問に、明確な答えなんてないのかもしれませんね笑

あえて「会議」とも「打ち合わせ」とも銘打っていません。御題目がついてしまうと、肩肘はってしまいませんか?「これって自分が参加してもいいのかな?」と思ってしまう方もいるかと思うんです。

「ZOOM溜まり場Week」なら、そんな心配ありません!実際に、私もみの編に入会してから1か月もたっていませんが、毎晩楽しく参加しています。

8月6日(月)の「ZOOM溜まり場Week」では、渋谷と六本木という違う場所にいたメンバー同士が、最終的にリアルで合流する!というオンラインとオフラインがつながる瞬間を目にすることができました。
そしてZOOM上では、六本木から渋谷のタクシー代の予想大会になりました(笑)このフリーダム感がステキだなと思っています。

ライターチーム、関西チームの方も参加!

8月7日(火)には、ライターチームと関西チームの方も参加してくださいました。現在、私はPRチームにのみ所属しているので(登録だけしたとこはいくつかあったかもしれないのですが、何かに参加しているのはここだけです。)、他のチームのお話を聞くことはとても新鮮でした。

ライターチームリーダーの橘田さんは、「がっつりみの編にコミットしている原動力は?」という質問に対して、「指名されたからには期待に応えたい」「自分の能力を上げたい」と、回答してくださいました。前向きな方のお話は、聞いているほうも元気になれるのでいいですよね。

みの編には、インプットとアウトプットの両面で自分をアップデートできる場があるな、と改めて思いました。さて、私はこのインプットをどう活かしましょうか。

また、この日は関西チームの皆様が大暴れしていきました。関西チームの皆さまは、「ZOOM溜まり場Week」に参加される前、チーム内ですでにZOOMの打ち合わせがあったようです。

サングラスを全員でかける(ツッコんだら負け)、スターウォーズとか言ってなんか構えてる、などなど自由な方が多かったです!

話題にあがったのは、中村さんが大阪で企画されている箕輪大陸の上映会&箕輪さんの『死ぬこと以外はかすり傷』出版記念講演会のキャッチコピーについて。集客のためのキャッチコピーに迷われているとのことで、その場で意見を募集してみました。

そこから話はどんどん深くなっていきました。

「そもそもどんな方にきてほしいのか?」
「来てくれた方にどうなってほしいのか?」
「そう思ったのはなぜか?」

キャッチコピーという部分に目がいっていましたが、イベントのそもそもの本日的な部分に話が集中しました。

たどり着いた結論は、「いかにしてパンツを脱ぐか」ということ。

もやもやしている人ってたくさんいると思います。そのボーダーラインみたいなものを飛び越えるのってすごく怖いです。それでもその先の景色とか、狂うほど夢中になれるものとか、そういったものを届けたい。

“世の中パンツを脱げない人が多いけど、脱いだ先にあるものを見たい”

物事を考える上で、「そもそもを考える」ということは繰り返し言われていることだけれど、その大切さを改めて実感しました。
現状から一歩踏み出すこと、踏み出すからこそ見えるものがある、ということ。自分も悩んでいるからこそ、聞き入ってしまうお話しでした。

殻(これがパンツ)をブチ破っていこう!(脱いだぜ!)

同じように、燻っている人、たくさんいると思います。PRチームや「ZOOM溜まり場Week」という空間は殻をブチ破れる、パンツ脱いで大丈夫、そんな場所でした。

余白だらけのPRチーム

「ZOOM溜まり場Week」に参加された方には「雰囲気がいいね」と言ってくれる方がとても多いです。あたたかいというか、適度なゆるさというか。何度も繰り返しになりますが、本当に誰でもWelcomeなんです!

とりあえずみの編に入ったけど、何したらいいかわからない。
ぶっちゃけみの編でガツガツやってる人怖い。
自己紹介スレに書き込みして以来、何もしてないや。

という方も、もしかしたらいるのではないでしょうか?実際私もそうです。現在進行形で、ビビッてます。みの編クオリティに。

「でもせっかくみの編入ったから、何かしてみたい!」というのも本音だったりしませんか?そんな方は、PRチームの「ZOOM溜まり場Week」から始めてみるのはいかがでしょうか?

テキスト/竹山
編集/柴山 由香

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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