中部チームを使い倒せ【夕刊ミノ】中部チーム
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中部チームを使い倒せ【夕刊ミノ】中部チーム

こんばんは。箕輪編集室(以下、みの編)中部チームのこーじです。2月24日の夕刊ミノをお届けします。

今回は中部チームで新歓を開催した経緯や中部チームの魅力についてご紹介します。

2018年12月に僕はみの編に入会しました。当時は石川県に住んでたので、中部チームに入りました。
(当時の中部チームは地上は全て中部のものとか言ってました。やばい。)

入会当初の僕はワクワクドキドキしながらFacebookを覗きました。
それくらい入会したての時って「楽しみ!」という気持ちが強いんですよね。

一方で、分からないこともたくさんありました。
Facebookの使い方も分からないですし、各チームが何をしているのか
どんなイベントを開催しているのかも分かりませんでした。

そんな時、ちょうど行われていた中部1周年のオフラインイベントがあったので参加してみたのですが、そこで様々な疑問を質問してみると皆さんが優しく答えてくれました。

そんな、人の優しさや温かさに触れて僕は中部チームで活動するようになったのです。

石川県で『ゴールデンみの』という謎の組織を作ったりしました。

石川県で合宿もやりました。

流れるように行動が変わっていきました。

だから、今月入会した人にはいろいろ試してみて欲しいということを言いたいです。とりあえずイベントがあれば参加してみることが大事だと思います。知らないことを知る努力をすることは、とても大事だと思うからです。

動いたら周りが勝手に反応して面白がってくれて波に乗ってくれます。これは間違いないです。とにかく動いてみることを強くおすすめします。

夜のイベントが参加できないということであれば、Facebookの雑談スレや質問スレを活用してみることをおすすめします。

ぜひ中部チームを使って人生を謳歌して欲しいなと思ってます。

中部チームでは昔からこんなことが言われています。
中部で人生が変わった。


中部で出会えた仲間のおかげで、人生が変わった。
中部で〇〇を始めるきっかけがあり、人生が変わった。
様々な体験が中部チームではできるんです。


僕は入会した時に大学2年生でしたが、右も左も分からない学生をチームの皆さんは優しく受け入れてくれました。自分はクリエイティブなことができたり、特別なスキルがあるわけではありません。

それでも行動することはできます。イベントの企画運営に挑戦してもいいし、やってみたいことを提案してみてもいいと思います。

そんなあなたの一歩がチームを救うと思います。
やれることを続けてやるよりもやったことがないことに挑戦してみることの方が100倍楽しいですし自己成長にも繋がると思います。


ぜひ中部チームを使って様々な企画を作ってみてください。
やってみたい! を力強くメンバーが背中押してくれます。

2月入会の皆様、心からお待ちしてます。

熱い中部チームをぜひ体感してみてください!


テキスト/こーじ
編集/よっつ
   清水えまい
バナー/こぶさん

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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