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1月同期オンラインミーティングに参加してみた 【夕刊ミノ】コミュデザチームレポ

こんばんは。箕輪編集室コミュニティデザインチーム(以下:コミュデザチーム)の山藤です。2月28日(木)の夕刊ミノをお届けします。

今回は、1月31日に行われた「1月同期オンラインミーティング」の様子についてお伝えしたいと思います!

「1月同期オンラインミーティング」とは?

1月同期オンラインミーティングとは、コミュデザチームと1月入会のソウタさん主導で行われた、ビデオ通話アプリ「Zoom」を使用したオンラインでの初顔合わせ会です。今回の参加者はなんと66人! このミーティングの最後に参加した皆さんで撮った写真は圧巻でした。

ミーティング当日の流れ

1. 開会のあいさつ
まず、このミーティングの進行役であるきったんさんの呼びかけで、開始時刻に皆がZoomに集合。今回参加者があまりにも多かったので、全参加者のカメラ映像が1画面で収まりきらず、目まぐるしく入れ替わってまるでお祭りのように賑やかな雰囲気になっていました!

そしてこのミーティングの趣旨やプログラムの説明を聞き、全員が流れを把握した後、きったんさんの「では、皆さん行ってらっしゃーい!」という掛け声のもと、3~5人ずつのグループへ分かれることに。その掛け声はまさに、ディズニーランドのキャストさんのようでした。

あぁ、グループではどんな人と話ができるんだろう?

2. 3〜5人のグループで顔合わせ
グループに分かれてみると、少人数な分、メンバーとの距離がとにかく近い! そのおかげで他のメンバーがみの編に入ったきっかけや、みの編で何がしたいのかをじっくり聞くことができました。

これまで自分のやりたいことを人に伝える機会がほぼなかった自分にとって、新鮮でいい経験でした。

3. 10人程度のグループに分かれて再度顔合わせ
今度は10人程度のグループに分かれて再度顔合わせ。3〜5人の時と比べ、より様々な意見を聞くことができました!  

また、自分にはない視点から社会を見ている人たちがいて「なるほど〜」と感心する一方、別のグループではメンバーで一緒に企画を始めようという流れが生まれており、それを見ていると自分の感情が揺り動かされました。このミーティングに参加してよかった、と心から思いました。

4. 全員で感想の共有
最後に再び全員で集まって感想を共有しました。ここでは「同期の人たちの勢いがすごかった!」「新しいメンバーでこれからのみの編をますます盛り上げよう!」といった言葉がたくさん聞こえてきました。


このミーティングに参加している間ずっと感じていたことは、同期メンバーの熱量はすごい! ということです。

周りを見渡せば、皆がそれぞれの面白いことに向かって進んでいる。そういうことを確認できる場があることはとても大切だと思います。今後もみの編のイベントに参加して行こうと思いました。

最後に、1月同期オンラインミーティングを開催してくださったソウタさんきったんさんありがとうございました!

 

テキスト/山藤
編集/本田 本村

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com


 


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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