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圧倒的スピード感は何気ない会話から始まる【夕刊ミノ】関西チームレポ

こんばんは。箕輪編集室関西チームのコンダです。4月10日(水)の夕刊ミノをお届けします。

3月31日(日)に関西チームの新歓イベント「みの編関西チーム新歓 みんなで花見しましょ」が開催され、ぼくは幹事の一員として箕輪編集室で初めてイベントの運営に携わりました。

今回はこの経験についてレポートします。

場所は大阪にある桜の名所、万博記念公園。

幹事は岩本さん颯くん、コンダの3名。

新歓イベントは箕輪編集室での初めの1歩にオススメ

どのオンラインサロンにも言えることですが、せっかく入会したのにFacebook上でとめどなく流れてくる膨大な情報量に圧倒されたり、進行しているやり取りに途中参加するハードルの高さから、何も行動を起こせずに退会してしまう人が多い現状があります。

そんな人に少しでも行動を起こすきっかけにしてほしい! という想いで、箕輪編集室では新歓イベントを定期的に開催しています。

新歓イベントは大きく分けて2つです。

●飲み会、お茶会などのオフラインイベント
●Zoom(Web会議システム)などを使ったオンラインイベント

この二つのイベントが実際にメンバーと顔を合わせる機会になっています。僕自身も、オンラインでの新歓イベントに参加することで、箕輪編集室での活動を始めるきっかけをもらいました。

圧倒的スピード感は何気ない会話から始まる

幹事としてイベントの準備をするなかで一番気になっていたのは、「知っている人同士が固まってしまい、新規メンバーと既存メンバーの交流がうまくいかないのではないか」ということでした。

そうならないためにベテランのメンバーには、できるだけ分散して会話をしてもらうことを事前に決めていました。

ところが、いざイベントが始まってみるとそんな心配はすぐに吹き飛びました。新人メンバーも既存メンバーも分け隔てなく、箕輪編集室でのエピソードや新しい企画の話まで、至るところで活発なコミュニケーションが生まれていたのです。

箕輪編集室の圧倒的スピード感は、こうしたコミュニケーションがきっかけになっているのだと感じました。

チャレンジしよう!

自分から行動を起こすのは難しいものです。

「白い目で見られたらどうしよう」「失敗したらどうしよう」

そんな不安をごまかすために、行動を諦めてしまうことがあると思います。

しかし箕輪編集室にはチャレンジを全力で応援する文化、失敗を恐れない「死ぬこと以外かすり傷」の精神があります。

箕輪編集室に入ってみること、新歓イベントに参加してみること、それ自体が大きなチャレンジであるのは間違いありません。だからこそ、メンバーは最大のウェルカム精神を持って皆さんを迎え入れるのです。

新歓イベントをきっかけに箕輪編集室で活動を始める人が増えることを願っています。興味のある方はぜひ共に楽しみましょう!

テキスト/コンダ
編集/みちるん宮崎忍

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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