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第31回 箕輪編集室2.0から“3.0”へ

箕輪厚介・末吉宏臣
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幻冬舎の箕輪とDNAパブリッシングの末吉がお送りするラジオ番組「未来の作家のカタチ」。
第31回は「箕輪編集室2.0から“3.0”へ」。

10名の募集からスタートした箕輪編集室も、現在は450名のメンバーが在籍する組織となりました。
このメンバーの増加に伴い、箕輪編集室にも新たな変化が起こっています。
それは、箕輪編集室メンバーが“自走”し始めた事。

例えば、通称「畳人チーム」と呼ばれている運営チーム。
今までは水元さんという方が管理人として、箕輪編集室の管理を行っていましたが、新たに運営チームを立ち上げ、役割分担をして箕輪編集室を運営しています。
また、チームだけでなく、箕輪編集室での活動を通して、メンバー個人の活躍も増えてきました。

箕輪さん自身もこの変化を感じていますが、さらにその先を箕輪さんは見据えています。
「俺は待ち合わせ場所として、概念だけが残る」
これは箕輪さんが思い描いている現在の理想。

この理想が現実化した時、箕輪編集室は間違いなく3.0に突入することでしょう。
この真相は是非ラジオでお聞きいただき、これからの箕輪編集室の活動にも是非ご注目ください!

《 第31回の番組内容 》
・メンバーが増えるとサロンは活性化する
・自走によってたどり着いた“箕輪編集室2.0”
・オンラインサロン3.0とは?

【出演】
箕輪厚介
https://twitter.com/minowanowa
末吉宏臣(ナビゲーター)
https://twitter.com/hiroomisueyoshi

【制作】
撮影:吉室純
https://twitter.com/ajasie2736hsis
広報:三浦俊平
https://twitter.com/itpro_se
デザイン:前田高志
https://twitter.com/DESIGN_NASU
運営・管理:小瀧友貴
https://twitter.com/yk_mario

【Youtube】
みのわチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UC8wKXRtva_tOgAfiSvyLoKw...

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#箕輪編集室 公式

『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

【ラジオ版】出版3.0時代の「未来の作家のカタチ」

幻冬舎 箕輪厚介とDNAパブリッシング 末吉宏臣のラジオ番組。 堀江貴文の『多動力』や見城徹の『たった一人の熱狂』などを手がけた箕輪厚介、『なぜ堀江貴文の本はすべてベストセラーになるのか』を編集し、数々のベストセラー作家のプロデュースを手がける末吉宏臣。出版の最前線にいるか...
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