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【夕刊ミノ】キャリデザチームレポ「入って2ヶ月でサブリーダーになった」

こんばんは。箕輪編集室キャリアデザインチーム(以下、キャリデザチーム)のあやぴこと中村綺花です。1月14日(月)の夕刊ミノをお届けします。

みの編に入会して約2ヶ月の私が、キャリデザチームに加わり、サブリーダーに就任するまでのお話を、今回はお届けします。

キャリデザに参画したきっかけ

箕輪編集室入りたて(2018年12月)の私が、どこのチームで何すればいいか分からない時に、コミュデザチームの前サブリーダーのあつみさん

「みの編は見るだけでもいいし、アクティブに活動してもいいし、楽しめたら活動の仕方は自由だよ」

と言ってくださり、ひとまず参加できるチームにはすべて参画しました。

そして入って1週間、これまたあつみさんのツイートを見て、Zoomミーティングに参加してみました。

コミュ二ティデザインチームが主催する「チーム活性化し隊」、 “キャリデザチームをより活性化するために”というテーマの下、話が進められていました。

右も左も分からなかったですが、そのミーティング内でキャリデザの初主催イベント「ガチキャリ講座」の運営メンバーを募っており、思い切って手を挙げました。

そこから、キャリデザで本格的に活動を始めていくこととなりました。

“キャリアデザイン”という言葉通りに、最初は転職がテーマなのかと思っていたのですが、そうではなく、私にとってこのチームは

“自己を知り、思い描いた人生を送るには?”を追求するチーム

だと感じております。

そのために、自己分析や未来分析、自己形成に関するセミナー、キャリアコンサルタントによる相談など幅広い分野でイベントなどを企画できます。

サブリーダー就任

こんな未熟でスキルもない私ですが、さまざまなことに興味があります。
みの編に入って、興味持ったものや参加できるものには積極的に手を挙げて参加してみました。

私にとって刺激的な方々との出会いは自分の細胞が生き返るような感覚で、ワクワクし、楽しいです。

たまたま、タイミングが合い、キャリデザリーダーのよっしーさんからサブリーダーをしないかとお声がかかり、ぜひともさせていただきたいと思い、サブリーダーになりました。
まだ正直、その実感は湧いておりません。

どんなチームにして行きたいか

キャリアデザインチームはまだ発足して3ヶ月ほどのチームで、これから作り上げていくチームだと思います。

前述のように、“自己を知り、思い描いた人生を送るには?”を追求するチームなので、多くの方の人生にプラスな影響を与えていけるチームにしていきたいです。

そのために、イベントやZoomに参加してもらえるような活動をし、内容を充実させていきます。そして、皆さんとチームを作り上げていけるよう、橋渡しのような存在になっていきたいです🌸


テキスト/中村綺花
編集/後藤俊光

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

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