6月残党組_飲み会_バナー

6月同期会! 初月無料入会者の今 【夕刊ミノ】6月残党組チーム

こんばんは。箕輪編集室 6月残党組(この言葉の意味はあとで)のざっきーです。8月16日(金)の夕刊ミノをお届けします。


「初月無料のみなさんが見事にほとんど去りました!笑 」

箕輪編集室では、6月限定で初月無料キャンペーンが行われました。上の言葉は、7月2日に箕輪さんが箕輪編集室のFacebookグループに投稿したスレッドの書き出しです。

そして、そのスレッドにはたくさんのコメントがつきました。

「6月入会です」
「居残り組です」
「私も居残り組です」 

6月の初月無料キャンペーンが終わっても、継続して箕輪編集室にいる人たちが次々とコメントしたのです。それに対して箕輪さんは、

「残党!」

そこから、6月に入会して、無料キャンペーンが終わる6月以降も箕輪編集室を楽しんでいるメンバーたちのことを「6月残党組」と称するようになりました。
(実際は半分ほどのメンバーが残っています! 詳しい数字が気になる方はこちらの記事をご覧ください)


今日は、そんな6月残党組のメンバー数名と行った同期会Zoomの様子を紹介します!


残党たちはみな熱く、思い立ったら即行動の人たちばかり

残党たちはみな熱く、思い立ったら即行動する人たちの集まりでした。

Twitterで「6月残党組、繋がろ!」と盛り上がったことから企画は始まりました。


すぐに、企画・告知・バナー作成など役割分担ができていた

Zoomの女神こと、PRチームサブリーダーのきったんさんにファシリテートの極意を教えていただいたり、同じくPRチームのクリハラさんにZoomを貸していただいたり、コミュデザチームでイベントを立てさせてもらえないかリーダーのごとーさんに相談したり。

「6月残党組のみんなに少しでも楽しい時間を過ごしてもらえたらいいな」という想いで、みんなイベント実現に向けて頑張りました。

バナー作成は、しょうちゃんです。初めて作ったとは思えないほど、かわいくて素敵なバナーを作ってくれました。

(バナー作成:堀田祥

私は、6月残党組全員への告知に協力しました。

漏れなく告知するためにどうしようか考え、6月入会で7月以降も在籍している人たちを呼びかけることにしました。それから、在籍している人を洗い出す作業などを経て、6月残党組に呼びかけを行い、無事に第一回目の同期会zoomを開催することができたのです。 

当日は、ミノトゥク運転手のまるちゃんが、あまり喋っていない人に質問して話をふってくれたり、あたたかく見守る役で普段からみんながお世話になってるまつさか先生も参加してくださったり、とても心強かったです。


チャンスは目の前にある。やるか、やらへんか。それだけ。

辞めずに残っている6月残党組が熱い人たちばかりだというのは薄々気づいていましたが、実際にZoomで話してみると、本当にバラエティ豊かな人材が揃っていました。

大学生のなるきくんは、TikTokに3DCGのモデリングの動画をアップしたり3Dプリンターで立体の作品を制作しています。それ以外にも私たちが知らないことをたくさん知っていて、彼が話すたびに「何それ!?」「教えて!」という声が飛んでいました。

また、箕輪さん講演会@新潟を企画し、主催しているかおるんもなんと6月残党組だったのです。彼女はライフコーチで、Zoomの画面を通しても声と表情がキラキラしていて「新潟に呼べばいいじゃん! と思って」と話す姿は生き生きとしていました。

母親業、農業、管理栄養士、同時通訳士の方。地元の新規事業立ち上げの手伝いをしている人。経営者を目指す人もいれば、既に起業している人もいました。将来は、本を出したいという情熱と才能があふれている人も。

「ここにいる人たちで何か面白い事業ができちゃうのでは?」と思ったり。

正直、自分とのあまりの違いに「とんでもないところに来てしまった…」と途中でZoomを退室したい気持ちにもなりました。私と同じように「まだ動けていなくて…」という現状を打ち明ける人も。そんな私のような人たちに向けて、まるちゃんは言ってくれました。

「チャンスは目の前にある。あとはもう自分がやるか、やらへんか。それだけ。」 

この言葉は、まだ動けていない(と思っている)人だけじゃなく、すでにたくさん動いている人の心にも響いたのではないでしょうか。

まだ動けていない。同期会Zoomでうまく喋れなかった。そう思っていても、この同期会Zoomに参加しようと思って来てくれただけで、すでに「何かをする」という選択をしたのです。

(写真:堀田祥

これを踏まえ、これからも6月残党組は、地域やチームの垣根を越えていろんな人を巻き込み、巻き込まれて、面白そうなことをやります。

こっちの世界に来て、一緒に革命を起こしましょう!


テキスト:ざっきー
編集:土居道子
バナー:池田悠真

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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