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【日刊みの編NEWS】ママこそオンラインサロンに入った方がいいと思う理由

おはようございます、箕輪編集室運営の浜田 綾です。11月20日(火)の日刊みの編NEWSをお伝えします。

今は状況が変わったかもしれませんが、箕輪編集室には女性が少ないようです。「死ぬこと以外はかすり傷」のコピーか、

はたまた、ぱっと見ハードな箕輪さんの見え方の影響でしょうか?


でも、私は思うんです。女性、特にママこそオンラインサロンを活用しない手はないし、中でも箕輪編集室の総合力はすごいと。今日はママこそオンラインサロンを活用した方がいいと思う理由をお届けします。

その1:自分の周りにいる層とは違った友人ができる

子どもを産んだら子どもを介したおつきあいが増えます。いわゆる「ママ友」ですね。だけどママ友って、あくまで同じ年代の歳の子どもがいて、家が近いという理由だけで繋がっているんです。もちろん気の合う人もいるでしょうけど、違う話をしたくなる時ってありませんか?私はしょっちゅうありました。

バリキャリで、仕事で忙しくしているママであってもそうじゃないでしょうか?会社の同僚で同じアンテナ感度で話ができる人って意外といない気がするんです。

でも、オンラインサロンは違います。みの編ならば、箕輪さんが好きとか箕輪編集室に興味があるという、知的好奇心が同じ人と繋がれるので話をしていて楽しいんですよ。
だからママ友関係でしんどい思いをしている人全員に言いたい。「オンラインサロンに入ってみたら?」と。違う属性の友人が増えたら価値観の幅が広がるから、ママ友とのいざこざとかどうでもよくなるかもしれませんよ。

その2:環境で諦めていたことを叶えられる

結婚したこと、子どもを持ったこと、どれも自分が好きでやったことですし、子どもは可愛いし家族も大事です。でもやっぱり「私本当はこういうことがずっとしたかった。だけど年齢もあるし、生活もある。いまさら新しいことには、なかなか挑戦できない」そんな気持ちになることはありませんか?

家族、子どものせいにはしたくないけれど、フットワークが重たくなるし1人の時よりはできること、挑戦できることに制約がかかりがちなのは多くのママが抱えていることだと思うんです。

オンラインサロンだったら、インターネットで繋がっているから引っ越しししなくていい。自分の都合で動ける。仕事ではないから、今までやったことないこと未経験分野のことでも挑戦させてもらえる。それがオンラインサロンのメリットです。
私も電子書籍を出すこと、イベント企画やコミュニティ運営はオンラインサロンに入って初めてさせてもらいました。転職や再就職しなくても、その道のプロがいて一緒に挑戦できるのがオンラインサロンの魅力です。

インプット、アウトプットの量が最強なのがみの編

新しいことを始める時、インプットしながらアウトプットするのが一番の上達への近道です。みの編はインプット、アウトプットの量がオンラインサロンの中でもトップクラスだと思います。
しかも、オンラインで完結できるプロジェクトがたくさんあるんです。リアルイベントに行けたらいいけど、なかなか自由に外出できないママにぴったりではないでしょうか?

毎月、箕輪さんがゲストを招いて話をする定例会。ここでの話を再編集したものがのちに書籍になることもあるんですよ。つまりビジネス書の0次原稿を毎月聞けるんです。

ライターチームのコンテンツも膨大にあります。それから、最近ではメンバー同士が知識をシェアしあうゼミが数多く開催されています。

さらに、みの編にはアウトプットの機会が山ほどありますよ。ライター、デザイン、動画、イベント運営など経験を積める機会がたくさんあります。
地方チーム内でも小規模なライターチーム、動画チーム、イベント企画的なものはあるので、地方にお住いの方は身近なところからはじめてみるのもいいかもしれませんね。

ちなみに、箕輪編集室には女性専用のチームがあります。("Lily Prima"という愛称があって“リリプリ”と略して発信されることが多いようです。)

そんなリリプリ発のイベントが企画されているとのこと。

こんなイベントも!

気になった方はぜひ参加してみてくださいね。

まだ箕輪編集室に入ってないけど気になった方は、こちらから。ママも気負わずみの編に飛び込んでみてください。お待ちしています。


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■昨日 11/19(月)のみの編
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編集者・ライター実践ゼミ 第三回「企画の作り方」が開催されました。講師は箕輪さんです。

箕輪編集室のイベントはFacebookでのライブ配信があり、イベント中にまとめられたレポートや図解がイベント終了後すぐに公開されます。これらは全てメンバーが率先して担当してくれています。

イベントに参加しているメンバーも、たくさんのツイートでイベントの実況をしてくれています。イベントに行くことができなくても、配信のアーカイブをみたりTwitterのハッシュタグを追えばイベントの内容を知ることができます。本当にありがたいですよね。

箕輪編集室のメンバーのみなさんも、イベントに参加したときにはぜひ積極的にツイートでの実況をしてみてくださいね。もちろんライターチームでイベントレポート執筆の参加もお待ちしています。


箕輪編集室の公式Twitterを盛り上げてくれているPRチームのリーダーが交代になります。

新しいリーダーは平部 弓さんです。さらにPRチームを盛り上げてくれること間違いなしですね。小木曽さん、リーダーとしてPRチームを引っ張ってくださりありがとうございました!

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■今後のみの編
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11/20(火)[中部チーム]平日飲み会 初心者の館
11/23(金祝)
[関西チーム]関西ランチ会2.0
[関東チーム]東京雑学散歩&みの邸バーベキュー
[ライターチーム]前田式メモ術実践ワークショップ!ZOOM
11/24(土)*[関東・&学生チーム]箕輪さん登場!東大駒場祭に行こう!
11/25(日)[イベプロチーム]イベプロオリエンZOOM
11/26(月)
[神社チーム]11月度チームミーティング
[リリプリチーム]「良いママ」像をブチ壊そう!会議@ZOOM
11/27(火)[イベプロチーム]関東新歓@CAMPFIRE
11/28(水)[アジアチーム]クメール語勉強会
11/30(金)[関東チーム]第二回みの編バスケ部
12/6(木)
[リリプリチーム]クラッチバッグを持ってアフタヌーンティーへ

*は箕輪さん参加予定のイベントです。

コラム/浜田 綾
昨日のみの編/荻原 茜
編集/柴山 由香

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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箕輪編集室運営チームからのお知らせです。 ・今、箕輪編集室で勃発していること ・定例会や飲み会、一般参加OKのイベント情報 …などなど、みの編のあれこれを畳み人・運営メンバーがリレー式で書いていきます。 箕輪編集室に入っている人も興味があるけどまだ入っていない人も、これを読めばみの編マスターになれる…かも?

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