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さらなる進化をし続けるミノーズブートキャンプ【17期生募集中!】夕刊ミノ(PRチーム)

こんばんは!箕輪編集室PRチームのきんです。9月26日の夕刊ミノをお届けします。
本日はミノーズブートキャンプについてお話しします。

ミノーズブートキャンプ(通称、ミノブ)とは、箕輪編集室公式Twitter(以下、公式Twitter)を2ヶ月間運用することで圧倒的成長を目指すプログラムです。

2020年9月からミノーズブートキャンプ16期生として参加しているメンバーは、けんたさん、よねごんさん、きん、の3人です。

今回はこの3人にミノーズブートキャンプについて語っていただきました。


ミノブに参加した理由

けんたさん
SNSやテキストコミュニケーションについて、実際に手を動かして学んでみたかったのと、公式Twitterをチームで運用していく方法を覗いてみたかったことです。

・きん
13期生のとべちゃんに勧められて、約2万人ものフォロワーがいる公式Twitterの運用に興味を持ったので参加しました。

よねごんさん
中部チームのもとあさんから誘ってくれた機会を大切にしたかったのと、新しいことに挑戦したかったことが理由です。

ミノブの実は・・・

・きん
外から見ていた時は、キラキラした印象でしたが、内側に入ると1つのツイートに対して先輩であるお兄さんお姉さん方から様々なフィードバックをもらえたり、インプレッション数などの数字に対して真剣に向き合って施策を考えたりしていて、とても刺激的な体験でした。

・よねごんさん
私だけの印象かもしれませんが、運用側に学生が多くて衝撃でした。
20代の社会人よりも、めちゃめちゃシッカリしていて落ち着いていたので感動しました。目的意識のある人たちの集まりは、すごい! と思いました。


ミノブで「ここ」が変わった!

・よねごんさん
公式Twitterに対する皆さんの熱い思いに触れたことで、自分の仕事に対する意識が変わりました。

初めてのことに取り組む際の心細さや不安を久々に経験したことで、職場で人に何かを教える時に、相手目線を強く意識して工夫したり気遣いするようになったこと等、フォロー体制を見直すようになりました。

また、自分のInstagramのストーリーズを投稿する時に構成や見栄えを自然と意識するようになりました。

さらなる進化のために

・けんたさん
4択クイズを出題したり、新しい投稿スタイルに挑戦します。最終的には、みのりさんのキャラを立たせられる名物的な日常投稿を開発したいです。

来月は後輩ができ、お兄ちゃんの立場になるので自分の気付きは継承しつつ、箕輪編集室全体を盛り上げていきたいです。

コロナ禍だからこその公式SNS入門

コロナ禍によってオンラインでのコミュニケーションの機会が増えている中で、SNSをより上手に使いこなせるようになると、会社や学校で周りの人より一歩リードできます!

Twitter等のSNSの使い方がよく分からない方でも、お兄さんお姉さん達の十分すぎるほど手厚いサポートによって2ヶ月走り続けられます!

「おもしろそう!」と少しでも興味を持ってくれた方は、その勢いで公式Twitter運用の第一歩目を踏み出し、ミノーズブートキャンプで一緒に圧倒的成長をしていきましょう!

応募の締め切りは9月27日(日)までです!

テキスト/きん
編集/よっつ清水えまい
バナー/けんた

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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