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第10回 編集者を引き寄せる著者の魅力

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「出会いがスタートライン」という発想を捨てろ

末吉:今回はちょっと真面目というか、まさに本作りのところにつながってくると思うんですけど。編集者という人、そういう存在とどこで出会えるんですか?

箕輪:あ、なんかそれ聞かれたな。

末吉:多分、著者になりたい人たちって実は世の中にたくさんいて、編集者と出会いたい。

箕輪:それで言うと、北参道に来れば死ぬほど出会えますよ。

末吉:そこら辺いっぱい歩いてるっていう意味ですね。

箕輪:そんなこと言ったら、何だっけ。江戸川橋とか行ったら。

末吉:あの辺、多いですね。

箕輪:そう。護国寺とか行ったら講談社の人と出会えるし、いくらでも出会いますよねっていう話。

末吉:じゃあもう一歩突っ込んで…。逆に言うと編集者はどういうところを見てるというか。

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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/

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