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「このチームで何ができるかな?」そんなあなたに新歓Zoom! 【夕刊ミノ】ライターチーム

こんばんは。箕輪編集室ライターチームのながいです。2月8日(土)の夕刊ミノをお届けします。

1月12日にライターチームで『新歓Zoom』というイベントが開催されました。Zoomとはオンライン会議システムのことで、箕輪編集室ではZoomを使用したイベントやミーティングが頻繁に開催されています。

新歓Zoomって何するの? 

僕が箕輪編集室へ入会したのは昨年12月ですが、その月は新歓に参加することが出来なかったので、今回の1月新歓Zoomに参加してみました。

新歓Zoomの内容は、大まかに下記の流れで行われました。

● 自己紹介
● 具体的なライターチームの使い方
● イベント告知
● 質疑応答

その中でも「ライターチームはどのような活動を行っているか」の説明と、ライターチームで何か活動したい方がすぐに動けるよう「手の動かし方のレクチャー」がメインになっていました。パワーポイントのスライド資料もあったので分かりやすかったです。

優しい場所

今回は16名が参加されていました。自己紹介では、まず名前、年齢、箕輪編集室に入ったきっかけ、やりたいことなどをチャット欄へ書き込みました。僕自身もですが、Zoomに不慣れなため、間違えて名前だけ記入してしまう方が多数いました。

それでも、進行役であるサブリーダーのしほさんがしっかりコメントを拾ってくれたので、とにかく何かアクションすれば反応してもらえる優しい場所だなと実感しました。

チャンスがいっぱい! 

続いてライターチームの使い方では、作業の受け方や、管理表の説明、読んだ方がいいスレッドを紹介されました。知らないこともあり、大変勉強になりました。

イベント告知では「雑誌を作る会議がもうすぐあるよ」「新年会やるよ」などイベントが活発であることを知りました。また、「やりたい企画があったら言って欲しい。ぜひ実現しよう!」ということを言われていました(かっこいい!!!)。

他にも、箕輪編集室にはたくさん動画が提供されており、その価値だけでも月額費分の元がとれる! とのこと。これは見るしかないです! 

まずは書き起こしから

最後に質疑応答があり、ライターチームで活動するには「まず書き起こしから始めるのがいい」と、サブリーダーの菅井さんが言っていました。

なぜ書き起こしから始めるのがいいのか? も説明してくれました。書き起こしは、対談等の音声データを文字にする作業です。その過程で何回も同じ文章を聞くことになるので、内容がビシバシ頭に入ってきます。また、その内容を文字に書き起こしていくので、より深い学びに繋がるということでした。

実際に僕も10分の書き起こしをやってみたのですが、何回も聞いたので、今でも結構内容を覚えています。ちなみに初めての書き起こしには2時間かかりました(笑)。

新歓Zoomに参加して

今回の新歓Zoomで印象的だったのは、しほさんの進行がとてもうまかったために予定時間より15分早く終わってしまったことです(笑)。でも、残った時間の質疑応答で良いお話が聞けたので嬉しかったです。

また、箕輪編集室全体でもそうですが、ライターチームの人も優しくていい人が多いなと思いました。

僕自身は書くことが結構好きなので、ライターチームのいろんなイベントに参加して、やりたいことを見つけて行きたいと思います! 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

参加した人のコメントです! 


テキスト/ながい
編集/大谷 正憲帆足 和美
バナー/松井 良太

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お問い合わせ:minowa.et@gmail.com
箕輪編集室公式Twitter


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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/
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