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4年目ですが、サブリーダーになりました!【夕刊ミノ】イベントプロデュースチーム

#箕輪編集室  公式

こんばんは。箕輪編集室イベントプロデュースチームサブリーダーの余語晋之介です。12月20日の夕刊ミノをお届けします。

この度、、、

2021年12月から、イベントプロデュースチーム(以下、イベプロ)のサブリーダーになりました! サブリーダーになったことは、正直自分でも驚いています。

今日の夕刊ミノは、所信表明ということで、現在イベプロのサブリーダーをしている、山本敏人さんの所信表明を参考にしながら書き進めています。

敏人さんの所信表明(日刊みの編NEWS)はこちら。

まずは簡単な自己紹介から

箕輪編集室(以下、みの編)では「よごしん」と呼ばれています。現在神奈川県横浜市に住んでいる28歳。箕輪さんのかばん持ちをやりながら、ARスポーツ「HADO」の選手をやったり、イベント配信に関する業務委託を受けたりしています。

みの編に入会したのは2018年の6月。社会人1年目の入社してすぐの頃です。その頃みの編は、ちょうど1周年のタイミング。箕輪さんに密着した映像作品で映画館でも上映した『箕輪大陸』公開直前だったり、箕輪さんのボクシング対決があったりと、大きなイベントが続いており、みの編がとても活発に動いていた時期でした。

2018年7月には、Twitterで箕輪さんがボクシングパンツのスポンサーを募集しているのを見つけて、スポンサーになったこともあります。

みの編での活動を振り返る

オンラインサロン内での活動スタイルは、月に数回開催されるオフラインイベントへの参加をメインとし、ときどきオンライン上のプロジェクトでメッセージのやり取りをしたり、バナー等の制作物を作成したりしています。

参加したオフラインイベントで印象に残っているのは、

・みの邸谷在家の家具組み立てプロジェクト

・当時みの編に所属していた方が出版する書籍作成をお手伝いするプロジェクト

・SHOWROOM株式会社とニッポン放送のコラボ番組を元に、24時間で書籍作成までやり遂げた、前田裕二さんの「ギフトのあけ方」プロジェクト

・関東チームの鎌倉遠足

・2020年から2021年にかけて大きな盛り上がりを見せた「サウナランド」プロジェクト

です。

イベントプロデュースチーム サブリーダーとして

思い起こしてみると、これまでもイベントに参加することでみの編を楽しんでいました。もともとイベプロには縁があったのかもしれません!

サブリーダーに就任したばかりの今は「これを実現したい!」というものを持っているわけではないのですが、ひとつだけお伝えしたいことがあります。

私はイベントに参加することで、みの編がとても居心地の良い第3の場所に変わっていきました。1人でも多くの人に「みの編って居心地の良いコミュニティだな、ここに居続けたいな」と思ってもらえるように、みの編のイベントに関わっていきたいです。

オフラインイベントに参加すると、サロン内のメンバーに顔や名前を知ってもらえるので、可能であれば参加することをおすすめします。

コロナ禍でオフラインイベントを開催しづらい状況が続いていましたが、今後はオフラインイベントも少しずつ増えてくるのではないかと思っています。気になる方は、今こそ参加してみてください。

どこかのイベントでお会いできるのを楽しみにしています! それでは!

テキスト/余語晋之介
編集/高橋千尋
   清水えまい
バナー/荒木和憲
校正/ひかみたろう

***

お問い合わせ:minowa.et@gmail.com

箕輪編集室公式Twitter



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『多動力』を始めとするヒット作を多く手がける、幻冬舎 箕輪厚介が運営するサロンの公式note。箕輪編集室→https://camp-fire.jp/projects/view/34264 箕輪厚介の会社→https://naminoueshoten.com/